データ集

現在、急拡大するシニアマーケットですが、一言で「シニア」といっても参入商品・サービスによってターゲットとするシニアの定義は大きく異なります。

そこでマーケットサイズの算出時、ターゲット設定時、シニアを取り巻く環境への理解を深めたい等、シニアマーケティングを行う上で根拠となり得るような数字に基づくデータ類の集積コーナーを設けました。

内閣府より発表される『高齢社会白書』や、総務省統計局より発表される『消費動向指数』をはじめとする公的機関よりオフィシャルになっているデータのリンク集から、シニアライフ総研®独自のシニア層の区分方法~自主定量/定性調査の結果データなどあらゆるマーケットデータをご紹介します。

該当するデータが無い場合やより深い部分のデータ類が必要など、独自でオリジナル調査を必要とする場合にも対応できるよう調査手法のパッケージングや調査実績の参考例なども掲載しています。

精度の高いシニアマーケティングの戦略立案に、是非ご活用ください。

シニアの就労状況についてー2023年3月調査

シニア世代の意識や生活実態を把握するため2023年3月に40代~80代以上の男女2,000人にアンケート調査を行いました。健康意識・取り組み、運動意識、現在行っている運動・今後取り組みたい運動など分析結果をご紹介します。

シニアライフ総研®
独自の6つのカテゴライズ

シニア世代の時代背景

シニアの時代背景理解につながるデータ

シニアライフ総研®では、シニア世代が過ごしてきた時代背景理解のため、独⾃の年表を作成すると共に、さまざまなデータを保有しています。各々が育った社会背景と家族構成を⼗分に理解し、それを踏まえた上でコミュニケーションすることが重要です。

【シニアの健康】歩行・外出について 2024年

日常生活での活動状況ついて、「している」という回答は「バスや電車、自家用車を使って1人で外出しているか」が77.3%と最も多く、次いで「自分で預貯金の出し入れをしているか」が76.3%、「自分で食品・日用品の買物をしているか」が73.6%と続いています。いずれの項目も「している」が5割を超えています。

食料品の買い物についての調査レポート
2017年3月

買い物先は大型&食品スーパー
宅配、ネットスーパーは少数派

2014年7~8月、全国の50~87歳の男女を対象に、シニアライフ総研®の「リサーチ・ロック」を利用し、食料品の買い物についてのWEBアンケート調査を行いました。データでは50代、60代、70代~に分け、各年代を比較分析しています。

シニアのお宅訪問

68~100歳の部屋を拝見
シニアの生活必需品とは?

2019年8月、千葉県船橋市内の軽費老人ホームに暮らす68~100歳の男女の居室を訪問し、14室の写真撮影~生活実態の調査を行いました。シニアライフ総研®の独自視点で調査トピックスをまとめましたのでご紹介します。

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