
2026/2/22 【メディカル・ケア・サービス株式会社】訪問看護事業に参入
株式会社 学研ホールディングスのグループ会社で、全国に370以上の介護事業所を運営するメディカル・ケア・サービス株式会社は、当社初の訪問看護事業を開始し、2026年2月1日(日)に第一拠点「愛の家みらい訪問看護ステーション大森」を開設いたします。

2026/2/21 自治体予算に依存しない『健康・介護予防ポイント』を目指す!『逆プロポ』にて、実証・導入自治体を募集開始
株式会社ベスプラは、「脳にいいアプリ×健康ポイントサービス」を基盤に、住民の健康行動・社会参加を促進しつつ、民間側には販促・集客の価値を提供し、その収益をポイント原資へ還元する仕組みを一緒に検討いただける自治体様を募集いたします。(募集締め切り2026年2月27日(金)まで)

2026/2/20 親の介護に関する意識調査。最大の懸念は4割超で「介護費用・金銭面」に
株式会社NEXER、社会福祉法人秀峰会と共同で、事前調査で「親が健在」と回答した全国の男女402名を対象に「親の介護に関する意識と準備」についてのアンケートをおこないました。

2026/2/19 株式会社Roots Rewind、ミドルシニア向けコミュニティ『SARRANI』を立ち上げ
株式会社Roots Rewindは、地方創生の一環として福岡を拠点に、ミドルシニア世代(40代から70代)に向けた新コミュニティ「SARRANI(サラーニ)」を立ち上げました。膝痛専門パーソナルジム「Knee+Fitness」との提携により健康面を支え、シニアインフルエンサーである山本美千子氏をコミュニティリーダーに迎えることで、健康・学び直し・つながりの三本柱を軸にミドルシニア世代から前向きなライフスタイルを応援してまいります。

2026/2/18 シニア女性の“笑顔の時間”を応援!東京都 江戸深川資料館にて「癒しとキレイの体験会」開催
専門家キャスティング事業を展開するダーウィンキャスティング(株式会社D2)は、2026年2月20日(金)、東京都江東区・清澄白河 江戸深川資料館 https://www.kcf.or.jp/fukagawa/ にて、シニアの笑顔をひろげる「癒しとキレイの体験会」を開催いたします。

2026/2/17 入浴介護の心理的負担を軽減!「ごめんね」を「ありがとう」に変えるプライバシーを保護するウェア「快互衣(ゆごろも)」を発売
今年で創業80周年のフットマーク株式会社は、入浴介護における介助を受ける方と介助者の心理的な負担を軽減するエプロン型ウェア「快互衣(ゆごろも)」を2月2日(月)より発売いたします。本商品は、車いすユーザーである当社のインターン生、牧野友季(まきの・ゆき)さんとの共同開発により誕生しました。

2026/2/16 【(一社)国際ホリスティックセラピー協会(IHTA)】シニア世代に特化したヨガプログラムが学べる!『シニアヨガ[ベーシック]インストラクター養成講座』を3月1日(日)より5日間開催
一般社団法人 国際ホリスティックセラピー協会は、2026年3月1日(日)より5日間、オンラインにて『シニアヨガ[ベーシック]インストラクター養成講座』を開催いたします。

2026/2/15 “これまで通り”では響かない!団塊の世代の遊び心を刺激する、本物志向の高齢者介護を先進事例を通して考える「アクティビティ・ケア全国大会」3/1開催!
“これまで通り”では響かない!団塊の世代の遊び心を刺激する、本物志向の高齢者介護を先進事例を通して考える「アクティビティ・ケア全国大会」3/1開催!

2026/2/14 あきらめない“晴れの日”をすべての人に 車いすでも着られる『カンタン着物』新サービス開始
日本介護システム株式会社は、結婚式やご家族のお祝い、記念日など、人生の大切な節目となる一日を、年齢や障害の有無にかかわらず、安心して美しく過ごしていただくための新サービス「カンタン着物レンタル&着付けサポート/同行ヘルパー」を、2026年5月1日より提供開始いたします。

2026/2/13 人生の幸せのために必要な備えを。エーザイの通信販売『人生まるごと幸せ満タンプロジェクト』スタート!
エーザイ株式会社コンシューマーhhc事業部が運営する「エーザイの通信販売」は、心身の健康を基盤に、“人生を幸せで満たす”ことを目指し、『人生まるごと幸せ満タンプロジェクト』をスタートいたします。本プロジェクトのコラボ企画第1弾として、ライフネット生命保険株式会社と共同で生活習慣病に関するコラムを制作し、公開します。コラムでは、健康診断で再検査や要経過観察になった場合の対応や、健康管理を意識した医師との付き合い方など、健やかな毎日が予期せぬ事態で揺らぐことのないよう、皆さまに“もしもへの備え”を考えるきっかけをお届けします。

2026/2/12 「若者」でも「シニア」でもない、人生の転換期を迎える”そろこれ世代”に向けた週末イベント「そろそろこれから作戦会議」を東京都北区にて2月27日〜3月1日開催
一般社団法人公共とデザインは、東京都北区しごと連携担当課と共催で、50〜70歳前後の人生の転換期を迎える世代を対象としたイベント「そろそろこれから作戦会議」を2026年2月27日(金)〜3月1日(日)の3日間、東京都北区十条にある公共施設「ジェイトエル」にて開催いたします。

2026/2/11 転倒時の骨折リスクを低減する衝撃吸収フロア&マット『ころやわ®』シリーズの個人向け製品、自由に並べて手軽に使える『ころやわDIY(ディーアイワイ)』をリニューアル発売
株式会社Magic Shieldsは、転倒時の骨折リスクを低減する衝撃吸収フロア&マット『ころやわ®』シリーズの個人向け製品として、自由に並べて手軽に設置できる工事不要の『ころやわDIY(ディーアイワイ)』を2026年2月3日(火)よりリニューアル発売いたします。

2026/2/10 「認知症 希望のリレーフォーラムin藤枝」を開催します
藤枝市では、昨年11月に「認知症とともに生きる共創のまちづくり計画」(認知症施策推進基本計画)を県内で初めて施行しました。多様な世代や立場の人々が認知症について学び・語り合い、希望ある認知症観の普及啓発を進めていくため、厚生労働省主催、本市および一般社団法人日本認知症本人ワーキンググループが共催による普及啓発事業「認知症 希望のリレーフォーラムin藤枝」を開催します。

2026/2/9 声で日記をつける新体験。脳の健康を、もっと身近に。脳の健康管理アプリ「はなしてね」に新機能「声日記」を追加
東京大学松尾・岩澤研究室発のAIスタートアップである株式会社IGSAは、脳の健康管理アプリ「はなしてね」に早期公開版として、新たに「声日記」機能を追加しました。スマホに話しかけるだけで日記をつけられる新しい体験を通じて、日常生活の中で手軽に脳の活性化に取り組むことができます。

2026/2/8 (共同リリース)JALとさわやか倶楽部、介護施設の入居者向けのマイレージを活用した移動支援サービスを始動
日本航空株式会社と株式会社さわやか倶楽部は、2026年2月より、さわやか倶楽部が運営する全国の介護施設を対象に、JALのマイレージを活用した移動支援サービスを開始します。

2026/2/7 【意識調査レポート】7人に1人が関心の「第3の相続(遺贈寄付)」とは 官民連携で判明。孤立を防ぎ地域資産を未来へ繋ぐ新たな終活意識
社会課題の解決を目指す団体へ資産を託す「遺贈寄付」の普及を支援する、特定非営利活動法人 相続・不動産サポートセンターは、川崎市との「遺贈寄付に関する協定本リリースでは、シニア世代のリアルな終活意識と、エリアごとに異なるニーズのアンケート結果を公開いたします。

2026/2/6 【すぐに誰もが高齢者】高齢者への『瞬間移動体験お届け代行』を実施
実写VRによる瞬間移動体験を提供する株式会社ごきげんコーポレーションは、高齢化社会をより良くすることを目的とした『瞬間移動体験のお届け代行』をクラウドファンディングで実施することを発表しました。

2026/2/5 保険見直し本舗、そうそうとの業務提携で保険金の請求漏れを防ぐ取組み「保険金請求サポートサービス」の提供を開始
保険代理店関連事業を営む株式会社保険見直し本舗グループは、子会社の株式会社保険見直し本舗において、エンディングプラットフォーム「SouSou」を運営する株式会社そうそうと業務提携を締結し、生前に遺した保険金の請求漏れを防ぐ仕組みとなる、「保険金請求サポートサービス」を2026年1月19日より開始いたしました。

2026/2/4 未婚率上昇で「おひとり様の終活」が社会課題に──死後の手続き不安は78.4%。寄り添い型終活サービス「よりねこ」がおひとり様の将来不安と終活意識を調査
株式会社プロストイックは、40〜64歳のおひとり様男女1,050名を対象に「終活と将来不安に関する調査」を実施。その結果、78.4%が「死後の手続きを任せられる相手がいない」と回答し、さらに 82.1%が「終活の必要性を感じているが行動できていない」 という実態が明らかになりました。

2026/2/3 【親のスマホが開かない】死後も続くサブスク課金・ネット銀行の凍結に遺族が悲鳴。デジタル遺品の実態調査と「アナログ管理」の重要性を公開
ライフエンディングのトータルサポートを行うLDT株式会社は、葬儀・相続を経験された30代~60代の男女(有効回答数35名)を対象に、「ご家族の『スマホ・デジタル遺品』と死後手続きに関する実態アンケート」を実施いたしました。調査の結果、多くの方が故人のスマートフォンロック解除やネット銀行の対応に苦慮しており、デジタル化がもたらす「死後の新たな社会課題」が明らかになりました。本調査結果を受け、当社ではデジタル遺品トラブルを未然に防ぐためのガイド『やさしい終活ハンドブック』の普及・啓蒙活動を強化いたします。