コロナ禍でお問い合わせ殺到中!面倒なお荷物のお届けはオフィス酒井の「個人宅配送」に全てお任せ!

 

2022/3/1

 

オフィス酒井(代表 酒井孝史)が展開する個人宅限定の軽貨物配送が、主にシニア層から非常に注目を集めています。業界最安値料金で、当日配送でお客様のお荷物を配送します。

 

面倒なお荷物の配送はオフィス酒井の「軽貨物」にお任せ!
1.宅配便だと割高だし、 集荷時間に間に合いそうにない。
2.宅配便だと翌日到着だから、 本日中に届けたい。
3.重たい荷物を運びたいが、 車を出せない。
4.イベント用品を本日中に開催場所まで運んでほしい。
5.複数の荷物を一回の料金にまとめて配送したい。
6.夜間に荷物を運ぶことになったが、 運べる人がいない。
オフィス酒井の個人宅配送で全て解決!

物流業界全体の市場規模は約25兆円、 その中で軽貨物配送業界の市場規模は年1兆円に達し、 コロナウイルスの蔓延もあり今後も市場は増加する見込みです。
一方、 競合に関しては、 インターネットやアプリを用いた同業他社の参入が増えております
コロナが騒がれだした昨今、 ECサイトの個人宅配送は劇的に増え、 各会社の配送センター・物流センターも増加しております。
また、 BtoBを結びつける配送アプリなども台頭し、 簡単に物流の移動が可能になりました。
しかしながら、 多くの宅配アプリのビジネスモデルはBtoBになり、 個人宅に商品を届けるCtoCの宅配サービスは、 全く無いのが現状です。
そこでスタートしたのがオフィス酒井の「個人宅配送」になります。

 

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このようなお困りごとを全て解決!
・コロナ禍の中外に出たくない。
・自分で荷物を届けるのは面倒くさい。
・宅急便は高いと思う。
・荷物が当日届くと助かる。
・コンビニや営業所に荷物を持っていくのは面倒くさい。
・配送員が自宅に来てくれて、 最安値料金で配送してもらえると助かる。
・荷物の個数ではなく、 距離で配送料が決まる方が良い。
1つでも「はい」と思ったら、 是非当社へご依頼ください!

 

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1.車内のアルコール除菌による感染対策。
2.車内の衛生管理の徹底。
3.マスク着用の必須。
4.毎回の検温・出勤時の体調チェックの徹底。
5.手洗いとアルコール消毒の徹底。
6.ご希望のお客様には「置き配」の対応。
コロナウイルス対策もばっちりです!

 

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料金
1回の配送での荷物は何個でも引き受けます。
1kmまで1,300円(超過した分は、 1kmごとに120円ずつ加算)
※カーナビアプリの走行距離により運賃を確定。
ただ今10%OFFキャンペーン開催中です!

【報道関係者からのお問合せ先】

オフィス酒井
代表:酒井 孝史
〒190-1211 東京都西多摩郡瑞穂町石畑22-3-203
TEL:090-5346-7436
MAIL:office.sakai.business@gmail.com
HP: https://www.office-sakai-business.com/

 

 


 

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。

【本件に関するお問合せ先】
オフィス酒井
代表:酒井 孝史
〒190-1211 東京都西多摩郡瑞穂町石畑22-3-203
TEL:090-5346-7436
MAIL:office.sakai.business@gmail.com
HP:https://www.office-sakai-business.com/

”医療福祉エンターテイメント”NPO法人Ubdobeが東京・三軒茶屋に国内初の「医療福祉系セレクトショップ」OPEN!


NPO法人Ubdobe(本社:東京都世田谷区、代表理事:岡勇樹)は、2016年7月7日(木)に国内初の医療福祉系セレクトショップをOPENします。7月9日(土)には、どなたでも参加できるオープニングパーティも開催。現在、クラウドファンディングサービス「READYFOR」にて、店舗OPENに向けての初期費用を募るプロジェクトにも挑戦中です。

■ 医療福祉系セレクトショップとは
ユニバーサルデザインの玩具・食器・家具や福祉作業所で作られている商品を取り扱うだけでなく、医療福祉情報コーナーや相談窓口も設置。さらにワークショップやセミナーなども開催します。商店街の中にOPENすることで、日常の中に医療福祉を取り入れて欲しいという想いが込められています。店舗名は「HALU 〜Unique & Universal〜」。2016年7月7日(木)のOPENを予定しています。

 

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■ OPENの背景
障がいがある、高齢であるとかという理由で社会参加を諦める必要なんてない。障がいは環境の側にあり、高齢とは年輪のように積み重ねられた経験や体験の宝庫である。それなのに難病や障がいと共に生きる当事者と家族の相談場所があまりに少なすぎる!さらに、医療福祉分野の情報や状況は外から見えにくく、市民の理解や興味関心を引くきっかけ作りが困難だと言われています。商店街という場所につくることで、どんな人にとっても医療福祉を身近に感じて欲しいという想いも込められています。

▽ 代表理事・岡勇樹の経験に基づく、より詳しい背景はこちらから。
https://readyfor.jp/projects/8032/announcements/38934

 

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■ オープニングパーティ開催!
2016年7月9日(土)には、店舗OPENを記念したオープニングパーティを開催いたします。映画監督で、現在上映中の介護をテーマにした映画「つむぐもの」の監督である犬童一利さんや、親業インストラクターで福山型先天性筋ジストロフィーを抱える娘さんの母である加藤さくらさんをゲストにお招きしたトークも行います。入退場自由、入場無料でどなたでもご参加いただけますので、ぜひお立ち寄りください。

<オープニングパーティ>
*日時:2016年7月9日(土)13:00〜17:00
*会場:HALU(東京都世田谷区三軒茶屋1-36-6-203)
*トークゲスト:犬童一利(映画監督)/加藤さくら(親業インストラクター)
*イベントページ:https://www.facebook.com/events/1555486131414167/

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■ プロジェクト概要
「国内初!医療福祉系セレクトショップを三茶の商店街につくろう!」
https://readyfor.jp/projects/8032

一口3,000円から支援を受け付けており、福祉作業所で作られている「しおラスク」や柔らかな素材かつ自由な発想で遊べる玩具「ogosport」シリーズ等、店頭に並ぶリターンを手に入れることができます。本プロジェクトは6月30日(木)23時〆切であり、目標金額の300万円に達した場合のみ、プロジェクトが成立となります。

リターンの中には、法人向けとして期間限定で医療福祉サービスや商品を店頭にてご紹介・販売できるリターンや、厚生労働省 介護人材確保地域戦略介護の有識者や東京オリンピック・パラリンピック競技大会推進本部ユニバーサルデザイン2020関係省庁等連絡会議の構成員にも選出されている代表理事・岡勇樹の講演や事業相談もあります。

 

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■ 法人概要
団体名 : NPO法人Ubdobe(ウブドベ)
代表理事: 岡 勇樹
所在地 : 〒154-0024 東京都世田谷区三軒茶屋1-36-6-203
設立  : 2010年11月
事業目的: 音楽・アート・医療福祉を融合させたプロジェクトを通じて、
      あらゆる人々の積極的社会参加の推進を目指す。
事業内容: 医療福祉業界の内部活性化を目的としたイベント開催
      若者への医療福祉情報啓発を目的とした音楽イベントの開催
      医療福祉業界に特化したイベント・デザイン制作等
URL  : www.ubdobe.jp
MAIL  : info@ubdobe.jp

 

2022/3/1

 

高齢者運転による人身事故割合が約1.7倍に増加

 

一般社団法人日本自動車連盟(JAF)奈良支部(支部長 菊池 攻)は、 3月13日(日)に50歳以上のベテランドライバーを対象とした参加体験型安全運転実技講習会「ドライバーズセミナー シニアコース(半日)」を葛城自動車学校(香芝市瓦口)にて全日本交通安全協会と共催で開催します。

奈良県警察の統計によると、 人身事故に占める高齢運転者(65歳以上、 第1当事者)が関与した事故割合は年々増加傾向にあり、 2020年は2011年に比べて約1.7倍となっています。 こうした現状を踏まえ、 50歳以上のベテランドライバーの方に、 カリキュラムを通じて自らの身体能力の変化を認識し、 安全に長く運転を続けていただくことを目的に開催します。

 

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実施概要
【日 時】 3月13日(日) 12:00~16:00
【場 所】 葛城自動車学校(奈良県香芝市瓦口2226)
【内 容】
・車の死角(乗用車の運転席からの死角を確認)
・パイロンスラローム(乗車姿勢、 ハンドル操作、 走行コースなどをチェック)
・急ブレーキ体験(乾路面での急ブレーキ体験)
・見通しの悪い交差点の通過方法(安全な通過方法を確認)   などを予定
【参加台数】事前募集による10台予定(マイカーでの体験)
【主 催】全日本交通安全協会、 日本自動車連盟
【後 援】警察庁、 国土交通省、 奈良県警察
【協 力】日本作業療法士協会
【ホームページ】
 https://jaf.or.jp/common/area/2022/kansai/nara/seminars/drivers-seminar-senior-course/0313-01

 

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新型コロナウイルス感染症拡大防止対策について十分留意しながら開催します
注意事項
※新型コロナ禍の状況により、 中止させていただく場合がございます。 あらかじめご了承願います。
悪天候等の場合も中止もしくは変更させていただくことがあります

 


 

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。

【本件に関するお問合せ先】
JAF奈良支部 事業課 
担当:福田(ふくだ)・竹ノ内(たけのうち)
TEL:0742-90-0081
E-Mail:nara-jigyou@jaf.or.jp

81.0%が、「親の老後」に対して不安を抱えている。その不安要素とは?

少子高齢化が進み、都心部の介護施設不足の深刻化が叫ばれている。自分の老後を不安に感じる人が多いかもしれないが、それよりも先にやってくるのが「親の老後」だ。ビジネスパーソンは「親の老後」に備えているのだろうか。

 

今回、オウチーノ総研(株式会社オウチーノ/本社:東京都港区/代表:井端純一)は、首都圏在住の20歳~49歳男女741名を対象に、「『親の老後』に関するアンケート調査」を行った。はじめに「『親(義理の両親を含む)の老後』について考えていますか?また、『親の老後』に対して不安はありますか?」と質問した。結果、「『親の老後』について考えている」人は60.7%、また、「『親の老後』に対して不安がある」人は81.0%だった。次に「『親の老後』について、不安要素は何ですか?」と聞いた。最も多かったのが「介護」で61.3%、「経済的負担」が46.3%、「親の病気・怪我」と「認知症」がともに28.7%と続いた。次に「もしも親の介護が必要になった場合はどうする予定ですか?」と聞いたところ、「自分もしくは配偶者が介護する」という人が38.4%、「兄弟・姉妹が介護する」が6.5%、「施設に入れる」が15.0%、「分からない」という人が34.3%だった。最後に「『親の老後』に備え、何か対策はしていますか?」と聞いた。結果、「貯金」が17.1%、「親と話し合っている」が8.9%、「兄弟・姉妹間で話し合っている」が7.8%だった。また「特にない」と回答した人は66.0%と、3人に2人は「親の老後」に関して特に対策はしていないことが分かった。

 

main81.0%が、「親の老後」に対して不安を抱えている。

はじめに「『親の老後』について考えていますか?また、『親の老後』に対して不安はありますか?」と質問した。結果、「考えていて、不安もある」という人が52.9%、「考えていて、不安はない」が7.8%、「考えてはいないが、漠然と不安はある」が28.1%、「考えていないし、不安もない」が11.2%だった。「『親の老後』について考えている」人は60.7%、「『親の老後』に対して不安がある」人は81.0%だった。
また、年代別に見ると、「考えていて、不安もある」という20代が46.0%、30代が52.6%、40代が60.5%だった。徐々に「親の老後」が近づいてくると考えるようになる人も増えるが、その分不安もついてくるようだ。
男女別に見ると、「『親の老後』について考えている」男性は62.3%、女性は59.2%。「『親の老後』に対して不安がある」男性は79.0%、女性は82.9%だった。
それぞれ理由を聞いた。「『親の老後』に対して不安がある」と回答した人からは「遠距離に住んでいるから」という理由が最も多く、具体的には「現在親とは別居しているので、将来的に同居して介護する必要があるのか」(34歳/女性)や「子どもが全員離れて暮らしているので、いざというとき駆けつけられるのか」(36歳/女性)などが挙がった。次いで「金銭的問題」が挙げられた。例えば「自分自身が未婚のため、金銭的に不安である」(39歳/女性)や「貯蓄が少ないから」(24歳/男性)などの声が聞かれた。他には「兄弟がいないため、何かあったときは自分1人に降りかかるから」(29歳/男性)や「親が以前よりも体調を崩しやすくなったから」(34歳/男性)、「何から準備して良いか分からないから」(39歳/女性)などが挙がった。
「不安がない」と回答した理由では「まだ健康だから」が最も多く、具体的には「まだ実感が湧かないから」(28歳/男性)や「まだ先のことだと思うから」(25歳/男性)などが挙がった。次いで「経済的余裕があるから」という声が多く、例えば「経済的にゆとりがあり病気もなく健康に過ごしているから」(24歳/男性)や「持病がなく、資産はあるから」(29歳/男性)などが聞かれた。他には「姉が両親の近くに2人もいるから大丈夫だと思う」(39歳/女性)や「一緒に住めば良いと思っているから」(33歳/女性)、「親の意思がしっかりしているから」(42歳/女性)などの声が挙がった。

 

sub2不安要素は「介護」「経済的負担」!年代が上がるにつれ、多くの人が抱える不安とは?

次に「『親の老後』に対して不安がある」と回答した人を対象に、「不安要素は何ですか?」と聞いた。最も多かったのが「介護」で61.3%、次いで「経済的負担」が46.3%、「親の病気・怪我」と「認知症」がともに28.7%、「親の体力低下」が15.7%、「家のバリアフリー対応」が7.0%、「その他」が5.7%だった。
年代別に見ると、「介護」は20代が56.5%、30代が61.4%、40代が65.7%。「認知症」は20代が24.7%、30代が29.0%、40代が31.9%とより年代を重ねるにつれ「親の老後」も近づくためか多くなった。一方、そのぶん備えをしている人も増えるのか、「経済的負担」は20代が51.1%、30代が48.1%、40代が40.2%と徐々に減る結果となった。

sub3「自分もしくは配偶者が介護をする」予定の人が約4割!

次に「もしも親の介護が必要になった場合はどうする予定ですか?」と聞いたところ、「自分もしくは配偶者が仕事を続けながら介護する」が23.2%、「自分もしくは配偶者が仕事を辞め介護する」が4.9%、「仕事は分からないが、自分もしくは配偶者が介護する」が10.3%、「兄弟・姉妹が介護する」が6.5%、「施設に入れる」が15.0%、「在宅で専門家に来てもらう」が3.6%、「その他」が2.2%、「分からない」が34.3%だった。「自分もしくは配偶者が介護する」という人は合わせて38.4%だった。
それぞれの理由を聞いたところ、「自分もしくは配偶者が仕事を続けながら介護する」と回答した人からは「経済的な理由」が最も多く、具体的には「経済的なことも考え、働きながら介護するしかないと思うから」(29歳/男性)や「自分たちの生活もあるから」(35歳/男性)などが挙がった。「自分、もしくは配偶者が仕事を辞め、介護する」で最も多く挙がったのは「自分たちだけで介護したい」という理由で、例えば「家族への負担を減らすため自分だけで行いたいから」(24歳/男性)や「他人に任せるのは考えられないから」(25歳/女性)などの声が聞かれた。
また、「施設に入れる」では「親がそう望んでいるから」という理由で、具体的には「親も万が一の時は施設に入れてくれた方が良いと言っているから」(34歳/男性)や「双方が一番納得する手段だから」(26歳/女性)などが挙がった。


3人に2人は、「親の老後」に備えた対策をしていない!

最後に「『親の老後』に備え、何か対策はしていますか?」と聞いた。結果、「貯金」が17.1%、「親と話し合っている」が8.9%、「兄弟・姉妹間で話し合っている」が7.8%だった。また「特にない」と回答した人は66.0%と、3人に2人は「親の老後」に関して特に対策をしていないことが分かった。また、「特になし」と回答した20代は65.6%、30代は66.8%、40代は65.5%。年代間の差はほとんどないことが分かった。
「貯金」と回答した人にその理由を聞いたところ、「まだ具体的でないため、とりあえず蓄えている」(39歳/男性)や「まずは金銭的な不安だけでも取り除きたいから」(29歳/女性)などが挙がった。「親と話し合っている」では「もしもの場合のことは決めてある」(47歳/男性)や「親と自分の合意の上で決めたいから」(33歳/男性)などの声が聞かれた。また、「兄弟・姉妹が介護する」と回答した人からは「直前で揉めないために」(44歳/女性)や「負担にならないよう、こまめに連絡やコミュニケーションを取っている」(40歳/女性)などの声が挙げられた。

「親の老後」に対して不安を抱える人は多いが、実際に何か行動に移している人は少ないようだ。「まだ大丈夫だろう」と思っていても、いつ何が起こるか分からない。少しずつでも「親の老後」について考え、対策を始めるべきかもしれない。


■調査概要
有効回答 首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)在住の20歳~49歳男女741名(学生は除く)
調査方法 インターネットによるアンケート調査
調査期間 2016年6月3日(金)~6月6日(月)

オウチーノdeヨムーノ:http://www.o-uccino.jp/article/archive/kurashi/20160613-souken/

 

 

 

2022/3/1

 

~介護施設の更なる業務負担軽減、事故防止をサポート~

 

 

株式会社Z-Works(代表取締役:高橋 達也、 本社:東京都新宿区下落合4丁目21-19目白LKビル7F、 以下「Z- Works」)が展開する、 介護支援システム「ライブコネクト」は、 見守り機能を更に向上させる新サービス、 「ライブコネクトコール」「ライブコネクトビジョン」を開発、 提供開始します。

新サービス、 「ライブコネクトコール」「ライブコネクトビジョン」について

<ライブコネクトコール、 ライブコネクトビジョンのコンセプト>
人員不足で、 職員様1人あたりの担当エリアが広がっており、 負担が増えている状況を解決するため、 カメラによる状況確認で、 職員様の移動時間や移動距離を削減。 また、 コールがあった際に双方向通話機能で職員様が呼びかけることにより、 独り歩きでの転倒を防ぎ、 職員様の負担軽減と業務効率化を目指しています。

1.「ライブコネクトコール」(LCコール)
入居者様と職員様間でやり取りができる通話サービスです。
専用の呼び出しボタンを押すことで、 職員様のスマートフォンに通知が届き、 居室内のマイクスピーカーで会話することができます。 また、 呼び出しボタンは「手が不自由でボタンを握れない方用に大きなボタン」「必要な場所(トイレなど)に設置できるワイヤレスボタン」「握るタイプのボタン」と3種類ご用意しています。

 

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2.「ライブコネクトビジョン」(LCビジョン)

カメラ映像で居室内の状況を確認することができるサービスです。
「ライブコネクト」や「LCコール」と連動し、 映像で居室内の状況を見ながら会話することで訪室の必要性を確認できる為、 作業の効率化が図れます。 また、 転倒や徘徊など正確な状況確認や夜間巡視回数の削減など、 映像確認により接触機会を削減し、 不必要な訪室を避ける事で睡眠の質を確保、 入居者様のQOL向上につなげます。

 

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「ライブコネクト」について

ライブコネクトは、 多種多様なセンサーを介護施設内に設置し、 介護施設全体を可視化します。
Wi-Fi不要で工事が必要なく、 コンセントに電源を挿すだけですぐに使えるため、 導入に対する作業的負担は少なく、 初期費用も削減出来ます。
シンプルな表示で電子看板のイメージで表示しているので、 見るだけで使えて職員様の負担もなく、 すぐに使いこなすことができます。
また、 職員様の死角を無くし、 入居者様の重大事故防止・職員様の負担軽減を実現できます。
利用者のバイタルや日常生活のリズムを数値化し、 センサーの膨大なデータからケアの評価や職員様の気づきをサポートするシステムです。

 

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<ライブコネクトのポイント>
1.Wi-Fi不要!工事不要!
Wi-Fi不要でコンセントに挿すだけで運用を開始できます。 Wi-Fiネットワークの構築が必要なく、 初期コストの削減が可能です。
2.見るだけカンタン。 新機能も!
分かりやすくシンプルな表示で施設全体を見える化し、 使いこなしも簡単です。
更に、 新機能「ナースコール」「カメラ」「介護記録ソフト連動」など続々投入!
3.介護現場のDX化を実現!
三菱電機様のMeLCareセンサーや各種センサーにより施設を可視化・数値化することで
業務効率を改善し、 負担軽減、 事故防止、 入居者様のQOL向上を実現します。

 

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異常検知アラートは、 入居者様の介護度や職員様の対応状況により細かく設定が可能です。 タイマー機能で自動的にOnOffもでき、 通知の頻度を調整できます。


◼️「ライブコネクトコール」「ライブコネクトビジョン」のトライアルプランを提供中
本導入前にトライアルでご利用いただけるプランを提供中。 実際の使い勝手や職員様の意見を汲み取った上での導入が可能となっており、 「ライブコネクト」と合わせて柔軟に対応いたします。

〈「ライブコネクト」サービスについて〉
 https://liveconnect.jp

〈「ライブコネクトコール」「ライブコネクトビジョン」について〉
 https://liveconnect.jp/lp_service

〈サービスのお問い合わせ先〉
 https://liveconnect.jp/contact


 

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。

【本件に関するお問合せ先】
株式会社Z-Works 広報担当:佐藤
電話:03-5988-7401 メールアドレス:kzsatoh@z-works.co.jp

耳あな型補聴器「G3シリーズ」に片耳モデルをラインアップ追加

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パナソニック 耳あな型補聴器「G3シリーズ」

 

パナソニック補聴器株式会社(神奈川県横浜市、代表:畳谷一郎)(以下、パナソニック補聴器)は、親しみやすい本体デザインに加えて、スタイリッシュでありながら直感的に使えるリモコンを採用し、従来の補聴器のイメージを一新する耳あな型補聴器「G3シリーズ」(両耳モデル)を、2016年4月20日より発売し、好評を得ています。「G3シリーズ」(両耳モデル)の発売後、片耳難聴でお悩みの方々から本シリーズの片耳モデルに対するご要望を多くいただいたことから、パナソニック補聴器は「G3シリーズ」のラインアップ追加として片耳モデルをご用意し、2016年6月20日より発売するものです。

本シリーズは、グリップ部分をつまむだけで上下方向と耳への挿入方向がわかり、適切な位置へ簡単に装着できる新しいスタイルの耳あな型補聴器です。付属のリモコンも、スタイリッシュであることと使いやすいことの両立を目指しました。また使いやすさのこだわりの一つとして、本体には充電方式を採用し電池交換やお手入れの手間を軽減しました。補聴器の基本性能である聞き心地については、独自のICA(※1)方式によるハウリング抑制機能が、耳あなを密閉することによる圧迫感を軽減するとともに、急な衝撃音が入った場合には、ISS(※2)方式の衝撃音抑制機能により、言葉の聞き取りを損なうことなく不快な衝撃音だけを抑えます。

パナソニック補聴器は今回のモデル追加により、片耳用が必要な方にも、より簡単・便利に補聴器を活用していただける新しいライフスタイルを提案していきます。

<主な特長>
1. 従来の補聴器イメージを一新するスタイリッシュなデザイン
2. お手入れが簡単な充電式、故障しにくい防水構造&新イヤチップ
3. 聞きやすさを追求した新信号処理

※1 Independent Component Analysisの略で、ハウリング音だけを独立して抽出する機能。
※2 Impulsive Sound Suppressionの略で、従来方式に比べて言葉の立ち上がりへの影響を抑えた方式。

【品名】耳あな型補聴器
【品番】WH-G33/WH-G35/WH-G37
【チャンネル数】
・WH-G33:9ch
・WH-G35:12ch
・WH-G37:16ch
【本体希望小売価格(片耳)】
・WH-G33:220,000円(非課税)
・WH-G35:310,000円(非課税)
・WH-G37:420,000円(非課税)
【発売日】2016年6月20日
【月産台数】3機種合計260台

【お問い合わせ先】
パナソニック補聴器相談センター
0120-045-285(日・祝を除く 受付9時から17時30分)

全文は以下プレスリリースをご覧ください。
▼[プレスリリース] 耳あな型補聴器「G3シリーズ」に片耳モデルをラインアップ追加(2016年6月6日)
http://news.panasonic.com/jp/press/data/2016/06/jn160606-1/jn160606-1.html

<関連情報>
・パナソニック 補聴器 G3シリーズ
http://panasonic.jp/hochouki/products/G3/

 

 

2022/3/1

 

株式会社杉本商店・宮崎大学とのコラボレーション動画

 

株式会社イノフィス(東京都新宿区、 代表:折原 大吾、 以下「イノフィス」)と株式会社杉本商店宮崎県西臼杵郡高千穂町、 代表:杉本 和英、 以下「杉本商店」)ならびに宮崎大学は、 2022年2月14日に開催された「サステナアワード2021 伝えたい日本の”サステナブル”」(主催:農林水産省、 消費者庁、 環境省連携「あふの環2030プロジェクト」)において、 「みどりの食料システム推進賞」を受賞しました。

 

  • サステナアワードとは

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サステナアワード(以下「本アワード」)は、 食や農林水産業に関わる持続可能なサービス・商品を扱う地域・生産者・事業者の取り組みや、 これらに賛同する消費者グループの取り組みを広く国内外に発信していくことを目的に、 取り組みをわかりやすく紹介する動画を募集し表彰するものです。 本アワードはSDGsの2030年までの達成を目指し、 持続可能な消費を広めるための活動を推進する「あふの環プロジェクト ~食と農林水産業のサステナビリティを考える~」の一環として実施されています。

 ◆ 2月14日発表「サステナアワード2021 伝えたい日本の”サステナブル”」受賞作品一覧
   https://www.maff.go.jp/j/kanbo/kankyo/seisaku/being_sustainable/sa_award2021.html
 

  • 動画作品  地域の願いに寄り添い、 共に創造する未来の農業  について

杉本商店とイノフィス、 そして宮崎大学という産学官民のコラボレーションで実現した動画作品『地域の願いに寄り添い、 共に創造する未来の農業』は、 宮崎県・熊本県にまたがる高千穂郷周辺の、 約600件のしいたけ生産農家から直接しいたけを仕入れる杉本商店の杉本社長が、 作業者の腰の負担を軽減する「マッスルスーツEvery」の存在を知り、 地域のしいたけ生産農家の方々に試験的にマッスルスーツを提供することからストーリーが始まります。 30代から70代の生産農家の方々が協力者となり、 宮崎大学工学部の協力を得てマッスルスーツの装着効果に関する実証実験などさまざまな取り組みを行いました。 そこには生産農家の方々の身体の負担を軽減し、 「農業はきつい」というネガティブイメージを払拭して、 サステナブル(持続可能)な未来の農業を共に創造していきたい、 という杉本社長の願いが込められています。 そしてこの願いはイノフィスの企業ミッション「生きている限り自立した人生を実現する」にも共通することから、 今回のコラボレーション動画の作成に至りました。

 ◆『地域の願いに寄り添い、 共に創造する未来の農業』(映像篇)_YouTubeイノフィス公式サイト内

 

 

本アワードにおいてこの動画作品が「みどりの食糧システム推進賞」を受賞したことは、 「人のためのロボット」を開発し続けるイノフィスにとって、 国内外にメッセージを発信する素晴らしい契機となりました。 これからもイノフィスは、 世の中をより良く、 生活しやすいものにしていくという革新の実現に尽力、 寄与すべく、 活動を続けてまいります。
 

  • マッスルスーツEveryについて

中腰姿勢を保つ、 人を抱え上げる、 重い物を持ち上げるなどの作業時に腰の負担を低減するアシストスーツです。 最大補助力25.5kgf、 重量は3.8kgと軽量。 電力を使用せず、 圧縮空気を使用した人工筋肉が補助力を発揮するため、 介護・農業・製造・物流・建設などの作業現場にご利用いただけます。 2021年4月末現在、 マッスルスーツ(R)はシリーズ累計出荷台数2万台を突破。 人工筋肉を使用した外骨格型アシストスーツでは世界一(当社調べ)の出荷台数を誇ります。
 ◆マッスルスーツEvery 公式ブランドサイト  https://musclesuit.co.jp/

 

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※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。

【本件に関するお問合せ先】
株式会社イノフィス
TEL: 0120-046-505
URL: https://innophys.jp

エースコック シニア層のよりリアルな声を調査「かるしお認定 だしの旨みで減塩」シリーズ商品を全国各地の「移動型スーパーとくし丸」にて1万食サンプリング・アンケート調査を実施

 

エースコック株式会社(本社:大阪府吹田市 社長:村岡寛)と株式会社とくし丸(社長:住友達也、本社:徳島県徳島市)は、全国各地の「移動スーパーとくし丸」は、6月13日(月)より全国各地の「移動スーパーとくし丸」にて「かるしお認定 だしの旨みで減塩」シリーズを約1万食(「鶏炊きうどん」、「小海老天そば」をそれぞれ5000食ずつ)サンプリングいたします。

<本件のポイント>
① 「移動型スーパーとくし丸」にて弊社の「かるしお認定 だしの旨みで減塩シリーズ」を約1万食サンプリングし、アンケート調査を実施。
② 「移動型スーパーとくし丸」の主な利用層である80代前後の女性に対し、手軽に減塩できる簡便食として当商品を試して頂き、届きにくかったリアルな声をより詳しく調査。

当取り組みは、昨今のスーパーの大型化による近所のスーパーの撤退などが原因で、全国に700万人いると言われている「買い物難民」に対応した移動型スーパー「とくし丸」のメインユーザーである80代前後の女性が、弊社の減塩カップめん「かるしお認定 だしの旨みで減塩」シリーズのターゲットに合致する事から、ユーザー様に本商品をお試し頂き、手軽に減塩できる簡便食としてお役に立ちたいとの思いから実施に至りました。サンプリングと同時にアンケート調査も実施することで、弊社としてさらにお客様のニーズを知り、今後の商品開発に役立てていきたい所存です。

「移動スーパーとくし丸」は、29都府県で140台以上のトラックを活用し、約2万人のお客さまに商品をお届けする移動スーパーです(2016年6月時点)。主なお客層は80代前後の女性で、週に2回程度訪問し、その都度販売員がお客さま一人ひとりと会話するため、商品や情報を丁寧にお届けすることが可能です。したがって、従来は難しかったシニア層のお客さまの生の声を知ることもできるという特長があります。

「かるしお認定 だしの旨みで減塩」シリーズは、『だしの旨みで“おいしく”減塩!』をテーマに、軽い塩だからこそ引き立つだしの風味が一層食欲をそそる、塩分控えめのカップめんです。おいしさはそのままに、更なる機能性を追求し、これまでの塩分 30%カットから 40%カット※へと進化しました。また、当シリーズは循環器病を専門とする最先端の機関であり、日本一おいしいとも言われる病院食を提供する国立循環器病研究センター、通称“国循”が開始した「かるしお認定」において 2015 年 2 月に加工食品第一号に認定されました。国循も認めた減塩とおいしさで、減塩市場の活性化と商品の信頼度向上を目指します。
※日本食品標準成分表 2010 中華/和風スタイル即席カップめん(油揚げめん)との比較

【実施概要】
① 実施日 : 6月13日(月)~ ※配布数量がなくなり次第終了
② 実施エリア・店舗数 : 26都府県(※1)の「移動スーパーとくし丸」・91店舗
※1 青森、秋田、岩手、千葉、埼玉、東京、神奈川、長野、静岡、愛知、三重、和歌山、滋賀、京都、奈良、
広島、岡山、島根、山口、香川、徳島、愛媛、高知、福岡、長崎、大分 (順不同)
③ 配布商品 : 「かるしお認定 だしの旨みで減塩」シリーズ「鶏炊きうどん」、「小海老天そば」
④ 配布個数 : 約10,000食(「鶏炊きうどん」、「小海老天そば」各5000食ずつ)
⑤ その他 : 商品サンプリング時に該当商品に関するアンケートを配布いたします。

 

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【商品情報】

■商品名:
かるしお認定 だしの旨みで減塩 鶏炊きうどん/
かるしお認定 だしの旨みで減塩 小海老天そば

■希望小売価格:113円(税抜価格)
■内容量:40g(めん30g)/38g(めん30g)


【商品特長】
■商品名: かるしお認定 だしの旨みで減塩 鶏炊きうどん
■めん: 滑らかで喉越しの良いうどんです。適度な味付けをすることで、めんの風味を引き立たせスープと相性良く仕上げました。(湯戻し時間:3分)
■スープ: 鶏だしをしっかり利かせ柚子胡椒がほのかに香る塩分控えめでもおいしく味わえる白湯つゆです。鶏だしや鰹だしの旨みを更に引き立たせ、味に深みをつけました。
■かやく: 程良く味付けした鶏肉そぼろ、シャキシャキと食感の良いキャベツ、彩りの良いねぎ、唐辛子を入れました。
■パッケージ: おいしさと優しく温かみのある雰囲気はそのままに、更に進化した塩分40%カットを訴求しました。国立循環器病研究センター「かるしお認定」で商品の信頼感を表現しています。

■商品名: かるしお認定 だしの旨みで減塩 小海老天そば
■めん: 風味豊かな歯切れの良いそばです。適度な味付けをすることで、めんの風味を引き立たせスープと相性良く仕上げました。(湯戻し時間:3分)
■スープ: 鰹だしをしっかり利かせ具材の小海老天の風味が香る塩分控えめでもおいしく味わえる和風つゆです。鰹だしや椎茸の旨みを更に引き立たせ、味に深みをつけました。
■かやく: 程香ばしく揚げた小海老天、彩りの良いかまぼこ、ねぎを入れました。
■パッケージ: おいしさと優しく温かみのある雰囲気はそのままに、更に進化した塩分40%カットを訴求しました。国立循環器病研究センター「かるしお認定」で商品の信頼感を表現しています。

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一般読者様からのお問い合わせ先
エースコック株式会社 お客様相談室
TEL (大阪)06-6338-2745
受付時間 9:00~17:30(土・日・祝日を除く)
エースコックホームページ http://www.acecook.co.jp/
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2022/2/25

 

~「予防・健幸都市」の実現に向けて~

 

浜松市と(株)時評社は、 「浜松ウエルネスフォーラム2022」を、 3月14日に会場とオンラインのハイブリッド開催します。

 

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浜松市は、 人生100年時代を見据えた新たな都市像に「予防・健幸都市(Wellness City)」を掲げ、 その実現に向けた官民連携プロジェクトとして「浜松ウエルネスプロジェクト」を推進しています。

本プロジェクトでは、 市内の企業や医療機関、 大学、 関係団体等で構成する「浜松ウエルネス推進協議会」が、 官民連携によるヘルスケア事業や健康経営、 ヘルスケアサービス等の創出支援などを展開し、 市内外の企業や医療機関等で構成する「浜松ウエルネス・ラボ」が、 疾病・介護予防や健康増進に関する様々な社会実証事業などを展開しています。

「浜松ウエルネスフォーラム2022」では、 こうした2つの官民連携組織の2021年度の事業報告などを行います。
 

  • 開催概要

名 称:浜松ウエルネスフォーラム2022~「予防・健幸都市」の実現に向けて~
日 時:令和4年3月14日(月曜日)13時30分~18時30分
会場等:グランドホテル浜松・オンライン:ZOOMウェビナー
定 員:会場50名・オンライン300名(ハイブリット開催)
新型コロナウイルスの感染状況によりオンライン開催のみになる場合があります。
参加費:無料
参加申込・詳細:  https://www.hamamatsuwellnesslab.jp/news/497/
主 催:浜松市・(株)時評社
 

  • プログラム

<第一部>浜松ウエルネスアワード2022」表彰式【13時35分-13時50分】
「浜松ウエルネス大賞」表彰

<第二部>基調講演【13時50分-14時50分】
◆「デジタル社会実現に向けた構造改革」デジタル副大臣兼内閣府副大臣 小林史明氏

◆「これからの日本社会における地域予防健康づくりの重要性」参議院議員・自由民主党「明るい社会保障改革推進議員連盟」事務局長 佐藤 啓氏

<第三部>浜松ウエルネスプロジェクト事業報告【14時55分-18時30分】
◆「浜松ウエルネスプロジェクト概要説明」浜松市健康増進課ウエルネス推進担当課長 鈴木久仁厚

◆浜松ウエルネス・ラボ「官民連携社会実証事業」報告
(1)「笑いが脳と心に及ぼすβラクトリンの軽度認知機能障害への有効性」キリンホールディングス(株)R&D本部キリン中央研究所主任研究員 阿野泰久氏
(2)「嗅覚機能と気分・ストレス状態に関する調査研究」(株)ファンケル総合研究所ヘルスサイエンス研究センター 魚津伸夫氏
(3)「浜松ウエルネス・ラボでの実証事業をもとにした新サービス開発」SOMPOひまわり生命保険(株)事業企画部課長代理 鈴木 敦氏
(4)「スマート歯ブラシを活用した歯周病予防に関する社会実証報告」第一生命保険(株)イノベーション開発部マネージャー 小沼亮太氏、 (株)NOVENINE代表取締役社長 竹山 旭氏(歯科医師/歯学博士)
(5)「高齢ドライバーにおける日常の運転行動特性と認知機能の関係性」スズキ(株)次世代モビリティサービス本部 高垣内文也氏
(6)「データにもとづく循環器疾患重症化予防事業」(株)PREVENT代表取締役社長 萩原悠太氏

◆浜松ウエルネス・ラボ「健康ビッグデータ分析」報告
(7)「聖隷健診データを活用した『健康ビッグデータ分析』報告」国立大学法人浜松医科大学健康社会医学講座教授 尾島俊之氏

◆浜松ウエルネス・ラボ「データプラットフォーム構築」報告
(8)「データから得られる気付き~ヘルスケアデータプラットフォームの価値~」SAPジャパン(株)トランスフォーメーションオフィサー 長阪数馬氏

◆浜松ウエルネス推進協議会「官民・民間連携事業」報告
(9)「『共創』で浜松を元気に~当事業部のウエルネス取組み事例~」社会福祉法人聖隷福祉事業団保健事業部総合企画室室長 池田孝行氏
(10)「べジメータを活用した野菜摂取状況の見える化による行動変容効果研究」聖隷浜松病院眼科部長 尾花 明氏

◆浜松ウエルネス推進協議会「浜松市ウエルネス認証事業」報告
(11)「ウエルネスワーケーション」(株)Re・lation代表取締役 高橋秀幸氏

◆浜松ウエルネス推進協議会「テーマ別部会」報告
(12)「健康経営部会『健康経営塾』」羽立工業(株)ウェルネス事業市場開発営業部 福井翔太氏
(13)「食部会『はままつ健幸クッキング』」(株)杏林堂薬局地域医療連携推進室室長 内山貴雄氏

◆浜松ウエルネスプロジェクト総括
 スタンフォード大学循環器科主任研究員 池野文昭氏
 国立大学法人浜松医科大学理事・副学長 山本清二氏
 社会福祉法人聖隷福祉事業団理事専務執行役員保健事業部長 福田崇典氏
 

  • 参加申し込み

(1)会場で参加
1.企業名・団体名、 2.所属・役職、 3.氏名、 4.TEL、 5.E-mailを、 「hamamatsu@jihyo.co.jp宛に送信してください。 ※タイトルを「浜松ウエルネスフォーラム2022会場参加希望」としてください。
(2)オンラインで参加
申込フォーム( https://forms.gle/GLWS6rZfScaKwsjk8 )にて申込してください。

 


 

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。

【本件に関するお問合せ先】
浜松市健康増進課ウエルネス推進担当 鈴木久仁厚、藤田有輝
電話:053-453-6140 メールアドレス:wellness@city.hamamatsu.shizuoka.jp
FAX:053-453-6133

 

2022/2/25

 

~ シニア人材がセカンドステージとして「社会貢献事業や非営利法人の活動に参画・活躍」することへの歓迎度は8割と高いが、受け入れには課題あり ~

 

 

認定特定非営利活動法人日本NPOセンター(以下、 日本NPOセンター)は、 2021年5~6月に、 非営利団体(以下、 NPO)のシニア人材受け入れの現状と今後のニーズについて全国調査を実施しました。

人生100年時代といわれ、 高齢者雇用安定法の改正や働き方改革などにより、 これからのシニアの活躍が注目されています。 今回の調査で、 さまざまな経験や知見をもつシニア人材※が、 どのように活躍しているのか、 また、 今後期待されることや課題があきらかになりました。

※シニア人材:セカンドステージとして、 社会貢献事業や非営利法人の活動に参画・活躍を希望する、 民間企業、 行政などの外部組織で長年働いてきた、 さまざまな経験・知見をもつ60歳前後(定年直前・直後)の方々のこと。

【調査内容】
(1)「現在」の「外部組織の人材」の受け入れ実態
(2)「今後」の「シニア人材」の受け入れ意向・要望
(3) フェイスシート
 
【調査時期・方法】
2021年5月12日(水) ~ 6月1日(火)までの3週間
オンライン自記式

【調査対象者】
全国の非営利法人※の団体代表者、 理事、 事務局長等(団体運営を担っている立場の方)
※非営利法人:特定非営利活動法人、 一般社団法人、 一般財団法人、 公益社団法人、 公益財団法人、 社会福祉法人

【回答数】
・送付数:8,982団体(日本NPOセンターが保有する非営利法人の名簿により送付)
・回答数:865団体/回答率:9.6%

【調査結果の概要】
1.シニア人材の活躍を歓迎する割合は約8割
シニア人材が、 セカンドステージとして「社会貢献事業や非営利法人の活動に参画・活躍」することについて、 「歓迎する約6割+やや歓迎する約2割」で、 合計で約8割と高い割合になっており、 期待が高いことがうかがえる。

 

シニア人材が、 セカンドステージとして
「社会貢献事業や非営利法人の活動に参画・活躍」することを歓迎する割合 N=865

 

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2.自団体へのシニア人材の受け入れ意向は約5割
今後、 実際に自分の団体の活動を支える人材としての「シニア人材受け入れ意向」は、 「ぜひ+やや受け入れたい」の合計が約5割であるが、 「まったく+あまり受け入れたいと思わない」が約2割であった。 また、 「やや受け入れたい 約2割+どちらとも言えない 約4割」が合計約6割。

今後、 自団体の活動を支える人材としての「シニア人材受け入れ意向」 N=865

 

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3.シニア人材に求める人物像・資質は、 共感とコミュニケーション
また、 今後、 シニア人材に求める「人物像・資質」としては、 団体の活動に参加するための基本となる「団体のビジョンに共感する人」が約8割である。 次に「コミュニケーション能力に長けている人」が約6割で、 外部組織出身かつシニアの人が、 これまでの出身と異なる領域で、 世代も異なる非営利団体の職員とスムーズなコミュニケーションを取り、 ミッション達成に向けて活躍できるかどうか、 課題を感じている団体が多いことがうかがわれる。

今後、 シニア人材に求める「人物像・資質」N=720※ 複数回答
※「ぜひ受け入れたい」+「やや受け入れたい」+「どちらとも言えない」の回答者

 

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【今後について】
調査によって、 シニア人材への高いニーズがあることがわかったと同時に、 「外部組織の人材」の参画・活躍には、 事前に課題の現場を知ることや両者間での意見交換等のコミュニケーションによる相互理解等の助走期間が必要であることが自由意見から読み取れました。

 今後、 私たち日本NPOセンターは、 これらの調査結果を「人材交流プログラム」で行う「シニア人材」の受け入れ(参画・活躍)の「新たな仕組みづくり」に活かしていきたいと思っております。 ご協力いただきました非営利法人の皆さまに心より感謝申し上げます。

 調査の詳細については下記よりダウンロードできます。

■ 調査結果報告書全文URL:
 https://www.jnpoc.ne.jp/wp-content/uploads/2022/02/Report_needs_assessment_for_senior_human_resources_2021.pdf

■ プレスリリースURL:
 https://www.jnpoc.ne.jp/wp-content/uploads/2022/02/Press-release-_needs_assessment_for_senior_human_resources_2021.pdf


 

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。

【本件に関するお問合せ先】
認定特定非営利活動法人日本NPOセンター
担当:本田・上田
Mail:jncenter[]jnpoc.ne.jp (注)左記の[]を@に変えて送信ください。

 

2022/2/25

 

森永乳業は、 イキイキとした日々の生活を送りたいと願う大人のためのプロテイン粉末「タンパク生活」を 4 月 12 日 (火)より全国にて新発売いたします。

 

たんぱく質補給食品市場は 10 年前から比べると約 4 倍に増加し、 2021 年には 2,216 億円に達する見込みです※1。 市場規模のうち約 4 割を粉末プロテインが占めておりますが、 50 代以上の使用実態を調べてみると、 粉末プロテインを 半年以内に使用したことのある方は25%にとどまっています(50代未満と比べると半分程度) ※2。 摂取頻度が低い背景に は、 既存市場においてもともと味付けされたものやシェイカーで飲むタイプの商品が多く、 50 代以上の大人世代が日常 生活の中で、 手軽に無理なく取り入れられるプロテイン商品の取り扱いが少ないことが要因と推察しています。
 一方で、 2020 年には、 「日本人の食事摂取基準」が 5 年ぶりに改訂され、 フレイル予防の観点から 50 歳以上のたん ぱく質の「目標量下限」が引き上げられるなど※3、 50 代以上の大人世代のたんぱく質摂取の重要性が示されています。
  このような背景もあり、 大人世代の方に健康でイキイキとした生活を送っていただきたいと、 いつでも、 どこでも、 お好 みの飲み物や料理に使用できる、 ほとんど無味無臭のプロテイン粉末「タンパク生活」を新発売します。 日常生活の中 で無理なく手軽にたんぱく質を摂取いただけますので、 ぜひこの機会にお試しください。

※1 出典:株式会社富士経済 「プロテインブームによる商品開発競争とチャネル間競合が進む たんぱく補給食品市場 2021」
※2 出典:当社調べ 2021 年 6 月 n=2,000
※3 出典:厚生労働省 「日本人の食事摂取基準(2015 年版)」および「日本人の食事摂取基準(2020 年版)」

 

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1.商品特長
1. 溶かしやすく、 ほとんど無味無臭のプロテイン粉末のため、 お好みの飲み物や料理に使用いただけます。 通常の 日常生活の中で無理なく手軽にたんぱく質を摂取いただけます。
2. 消化吸収性が良い乳清たんぱく質を商品中に約 90%と高含量で使用しています。
3. 便利なジッパー付きの袋タイプと、 1 回分が小分けになった 10 包入りお試しパックがございます。
4. 袋タイプでは小さじ 2 杯(5.6g)、 お試しパック(個包装)では 1 包あたり、 たんぱく質 5g が含まれています。  

 

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<森永乳業の“生活栄養”シリーズ>
このたび発売する「タンパク生活」は、 2016 年に発売した大人のための粉ミルク「ミルク生活」と大人世代の豊かな生活をサポートする “生活栄養”シリーズとして展開してまいります。 当社独自の機能性素材をはじめ大人の健康をサポートする 6 大成分 と栄養素をバランスよく配合した「ミルク生活」と、 カラダ作りで重要な たんぱく質を手軽に摂取できる「タンパク生活」で大人世代の豊かな 生活をサポートしてまいります。

 


 

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。

【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
森永乳業株式会社 広報 IR 部  越  TEL03-3798-0126 (メール)pr@morinagamilk.co.jp

 

2022/2/25

 

4月12日(火)より新発売

 

 

森永乳業は、 健康をサポートするスキム「PREMiL PLUS(プレミルプラス)」を4月12日(火)より全国にて新発売いたします。

スキムミルクは低脂肪でありながらも、 たんぱく質、 カルシウムを多く含む食品です。 お湯やコーヒーなどに溶かして飲む以外に、 特に長引く外出自粛や巣ごもり時間増加の影響に伴いパン作りや料理作りの材料として注目が高まっていました。

しかし、 2021年10月に当社が行った『スキムミルクに関する調査』*2によると、 スキムミルクの活用法としては、 パン作りや料理作りに活用される割合は依然として高いものの、 コーヒーや牛乳などに溶かして直接飲用する方の割合が2015年と比較し大幅に増加し、 パン作り・料理作りと同程度まで伸びていることが分かりました 。
そこで当社は、 毎日気軽に飲んでいただける健康をサポートするスキム「PREMiL PLUS」を発売いたします。 本製品は1食分(20g)あたり1日分の鉄分*3やビタミンC、 食物繊維、 シールド乳酸菌(R)*1などを摂取いただけます。

毎日のカラダづくりをサポートする、 大人のためのミルク「PREMiL」ブランド*4からのラインアップで発売いたします。

 

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1.商品特長
1.    1食分(20g)当たり、 たんぱく質5.3g、 カルシウム480mg、 鉄6.8mg、 ビタミンC 35mg、 ラクチュロース130mg、 シールド乳酸菌(R)100億個を摂取いただけます。 カルシウムは牛乳の約2倍*5、 1日に必要な鉄分*3を配合し、 健康をサポートする素材を厳選しています。
2.    香料不使用のやさしいミルク味です。 大さじ2杯(約20g)に対して、 お水またはお湯180mlに溶かしてお召し上がりください。 コーヒーや牛乳、 ヨーグルトに混ぜてもお召し上がりいただけます。
3.    長期・常温保存が可能で、 開け閉めに便利なチャック付きタイプを採用しています。
4.    この製品に使用されているインキには、 種子植物の種から抽出した植物性由来の原料を配合しています。 パッケージ裏面には、 一般社団法人日本有機資源協会の認定による「バイオマスマーク」を掲載しています。

2.商品概要

 

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*1シールド乳酸菌(R)は“盾のように守る働き”をキーワードに森永乳業が保有する数千株の中から選ばれた乳酸菌です。 人が持っている健康力をサポートする菌です。
*²『スキムミルクに関する調査』 Q.スキムミルクをどのように使っていますか?

 

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*3栄養素等表示基準値
*4毎日のカラダづくりをサポートしてくれる、 大人のためのミルクシリーズ。
*5牛乳1杯200ml(森永牛乳)と、 本製品粉末20g(1食分)を水180mlに溶かしたものとの比較
<PREMiLブランドサイト> https://www.morinagamilk.co.jp/products/brand/premil/

3.お問い合わせ先
<お客さまからのお問い合わせ先> お客さま相談室 フリータ゛イヤル   0120-369-633
<森永乳業ウェブサイト>          https://www.morinagamilk.co.jp

詳細はこちら
 https://prtimes.jp/a/?f=d21580-20220214-ff6b1c9c044a23ce3612f544c0cf9e50.pdf


 

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。

 

 

2022/2/24

 

企業は人件費を抑えつつ様々なスキルを持ち合わせた高い能力を持つ人材を確保可能

 

リバイバルキャリア(兵庫県西宮市 CEO ディレクター 灰本栄三)は、 日本初の試みである55歳以上のシニアと子育てを卒業した女性のみにターゲットを絞った有料職業紹介事業を2022年1月より本格始動しました。
雇用の機会に恵まれない高齢者や主婦の雇用促進と同時に、 コロナ禍で疲弊した企業が人件費を抑えつつ高い能力を持つ人材を確保することができる職業マッチングプラットフォームサービスです。
リバイバルキャリアURL: https://revivalcareer.com/

 

  • サービス開始の背景と現状

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少子化で労働人口が枯渇し企業の求人難が本格化してきているなか、 まだまだ元気で働きたいのに能力を生かした職に就けない高齢者や、 産前に就いていたスキルの高い仕事に就けない女性に、 大いに活躍してもらう必要があります。

我が国の生産年齢人口は1995年をピークに減少に転じており、 生産年齢人口は2030年には6773万人、 2060年には4418万人まで減少します。

また、 高齢化が進み健康寿命が延びるなか、 働きたいと思っている60歳以上が大変多い状況です。
有料職業紹介事業社へ登録しても、 大手紹介事業社は若い人を中心に紹介し、 勤務年数40年以上のベテランの高齢者は放置状態。 結局、 無料職業紹介事業社(ハローワーク)へ駆け込み、 マンション管理・葬儀社・ガードマン・自転車管理等の仕事に就く人が大勢います。
同様に、 子育てに専念するため退職した女性が産前に就いていたスキルの高い仕事には就けず、 結局スーパー・コンビニ等の仕事に就きます。
既に持っているスキルを活かせないのは実にもったいない!

この両方を補う為、 未来の日本の労働環境の為、 本サービスを開始しました。

 

  • サービスの特長

当サービスでは、 仕事を探している人とじっくりと面談を行ったうえ、 サポートスタッフの長年の経験によるノウハウでその人のスキルを見極めます。

そして、 本人になったつもりで企業に熱意を伝え交渉を行い、 最適な企業とマッチングします。
雇用であれば企業は若い人材を希望しますが、 コロナ禍で雇用する余裕がない企業も多くあります。
そこで高スキルを持つ人に個人事業主となってもらい、 企業と個人事業主は業務委託契約を結びます。
個人事業主となった人は、 労働時間や勤務地等に縛られず契約業務を期間内に完成させます。
企業は必要なスキルを必要な時に活用することができます。
個人事業主と企業との業務委託契約についてのマッチング事業は法的に問題ありません

(利用料)
仕事を探している人は無料。
企業は成約時に1件30万円となります。
 

  • リバイバルキャリア概要

会社名 :リバイバルキャリア
住所  :兵庫県西宮市満池谷町5丁目44番地
代表  :CEO ディレクター 灰本栄三
事業内容:有料職業紹介事業
設立  :2021年9月
厚生労働大臣許可番号:28-ユ-301118
 

  • お問い合わせ先

リバイバルキャリア
兵庫県西宮市満池谷町5丁目44番地
CEO ディレクター 灰本栄三
0798-71-1784

 


 

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。

【お問い合わせ先】

リバイバルキャリア
兵庫県西宮市満池谷町5丁目44番地
CEO ディレクター 灰本栄三
0798-71-1784

 

2022/2/24

 

 株式会社Arblet(以下Arblet、 本社所在地:東京渋谷区、 代表取締役:清水滉允)は、 2022年2月12日より日本初*となる脳卒中経験者限定SNSアプリ「Gerbera(ガーベラ)」の提供を開始いたしました。
サービスサイト: https://www.gerbera.app/  *2022年2月現在弊社調べ

 

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【Gerbera(R)について】
「Gerbera(R)」は、 脳卒中の発症を経験された方々が同じような経験を持つ方同士で個々につながりやすく、 いまの気持ちを共感し合ったり、 これまでの経験を共有し合える世界を提供する脳卒中経験者限定のSNSサービスです。 脳卒中を経験した人たちに直接お話を聞く機会をいただき、 「相談できる人と繋がりたい」「ありのままを受け止めてもらいたい」といった声を受けて、 Gerbera(R)という世界は作られました。 ガーベラの花には「希望」や「常に前進」「思いやり」といった花言葉があります。 励まし合える仲間と出会い、 明日へと歩まれていく過程を伴走するサポートツールとして利用していただくことを目指しております。

【Gerbera(R)の主な機能】

◆日々のできごとからつながれる「Cast(キャスト) 機能」Cast機能では、 日々の発見や困りごとなどを気軽に投稿できます。 投稿には共感や返信などの反応ができますが、 その反応は第三者に見えない仕組みとなっています(返信は個別メッセージ形式)。 特定の誰かにスポットライトがあたらずに個々がつながりやすくなるように、 共感を多く集めるのではなく、 大切なつながりを見つける世界を目指しております。

 

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◆共通のテーマでつながれる「Thread(スレッド) 機能」 Thread機能では、 話題ごとに10人以下の小さなグループでつながり、 グループ内でチャットをすることができるフリースレッドと、 人数制限なく症状別に話したり情報共有ができる症状スレッドがあります。 フリースレッドは誰でも自由にスレッドを作成することができます

 

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◆自主的な運動習慣の習得を支援する 「Exercise(エクササイズ)機能:Gerbera(R)ケアトレーニング™」 Exercise機能では、 「すずゆ先生」監修のケアトレーニング™を提供し、 自主的な運動習慣の習得を支援します。 特許取得済み*の独自ロジックにより、 質問票の回答に基づき利用者の状態に合ったケアトレーニングメニューを提案します。 *特許第6970480号

 

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【アプリ概要】
価格:無料 提供開始日:2022年2月12日
App Store: https ://apps.apple.com/app/id1550734601
Google Play: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.arblet.gerbera

【株式会社Arbletについて】
Arbletは、 代表の清水滉允(しみずこうすけ)が「Evidence-Based Medicine, EBM(根拠にもとづく医療)」発祥のマックマスター大学(カナダ)の生体医工学科にて医学、 電子工学、 データサイエンスを学び、 2016年に創業しました。 日常生活における行動・バイタルデータを計測すると共に、 定点的な絶対値だけではなく個人の経時的変化をモニタリングすることができる基盤を開発しています。

【会社概要】
名 称:株式会社Arblet
所在地:東京都渋谷区恵比寿西二丁目17番17号201号室
代表者:清水滉允  
設立 :  2016年9月
許認可:第二種医療機器製造販売業(許可番号:13B2X10478)
Webサイト: https ://www.arblet.com/

※本文中に記載の社名およびサービス名は、 株式会社Arbletおよび各社の商標または登録商標です。
※ニュースリリースに掲載されている情報は、 発表日現在の情報です。 その後予告なしに変更されることがありますので、 あらかじめご承知おきください。
本件に関するお問い合わせ先:株式会社Arblet 縣(あがた) contact@arblet.com

 


 

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。

 

 

2022/2/24

 

 ~「毎回異なった企画立案が必要」、「コロナ感染防止の配慮」など苦労する声~

 

介護福祉施設向け通販「スマート介護」事業を展開するプラス株式会社(本社:東京都港区、 代表取締役社長:今泉忠久)は、 デイサービスに勤めており、 業務の中でレクリエーションの企画・運営に携わっている、 もしくは携わった経験がある100名に対し、 「デイサービスでのレクリエーション」に関する実態調査を実施いたしましたので、 お知らせいたします。

 

 

 

  • サマリー

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  • 調査概要

調査概要:「デイサービスでのレクリエーション」に関する実態調査
調査方法:インターネット調査
調査期間:2022年1月18日~同年1月20日
有効回答:デイサービスに勤めており、 業務の中でレクリエーションの企画・運営に携わっている、 もしくは携わった経験がある100名
 

  • 約9割が、 レクリエーションの企画・実施で苦労した経験あり

  「Q1. あなたは、 レクリエーションを企画・実施するにあたり苦労した経験がありますか。 」 (n=100)と質問したところ、 「何度もある」が57.0%、 「数回ある」が34.0% という回答となりました。

 

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Q1. あなたは、 レクリエーションを企画・実施するにあたり苦労した経験がありますか。

・何度もある:57.0%
・数回ある:34.0%

・全くない:9.0%
 

  • 苦労した内容、 「毎回異なった企画を考える必要がある」が68.1%で最多

  「Q2. Q1で「何度もある・数回ある」と回答した方にお聞きします。 苦労した内容を教えてください。 (複数回答)」 (n=91)と質問したところ、 「毎回異なった企画を考える必要があること」が68.1%、 「業務量が多くなること」が57.1% という回答となりました。

 

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Q2. Q1で「何度もある・数回ある」と回答した方にお聞きします。 苦労した内容を教えてください。 (複数回答)

・毎回異なった企画を考える必要があること:68.1%
・業務量が多くなること:57.1%

・適切に企画が行えるのか検証すること:39.6%
・企画内容について批判されること:30.8%
・求められる企画の質が高いこと:29.7%
・企画を行うためのアイテムを買いに行くこと:25.3%
・その他:2.2%
 

  • 「利用者のニーズ把握が難しい」、 「職員の出勤日の調整」などでも苦労したとの声

 「Q3. Q1で「何度もある」「数回ある」と回答した方にお聞きします。 Q2で回答した以外に、 苦労した内容があれば、 自由に教えてください。 」 (n=91)と質問したところ、 「利用者のニーズ把握が難しい」や「職員の出勤日の調整」 など63の回答を得ることができました。 各利用者の介護度に合わせた企画で皆に満足してもらえる内容を提供することや、 レク内容に合わせたスタッフのシフトの調整に苦労されているようです。

<自由回答・一部抜粋>
・55歳:利用者のニーズ把握が難しい。
・55歳:職員の出勤日の調整。
・58歳:参加者の体の具合に適したリクレーションを考えなければならない
・52歳:職員の協力、 利用者が楽しんでくれるか。
・27歳:盛り上がりや一体感などうまく進行できるかで不安であり、 苦労した。
・48歳:買い物等で大変。
・43歳:準備が大変。
 

  • 4割強が、 レクリエーションの企画業務が理由で「退職」を検討

 「Q4. Q1で「何度もある」「数回ある」と回答した方にお聞きします。 レクリエーションの企画業務が理由で、 お勤め先を退職しようと思ったことはありますか。 」 (n=91)と質問したところ、 「実際に退職した」が1.1%、 「何度も退職を考えた」が9.9%、 「退職を考えたことがある」が33.0% という回答となりました。

 

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Q4. Q1で「何度もある」「数回ある」と回答した方にお聞きします。 レクリエーションの企画業務が理由で、 お勤め先を退職しようと思ったことはありますか。

・実際に退職した:1.1%
・何度も退職を考えた:9.9%
・退職を考えたことがある:33.0%

・一度もない:52.7%
・答えられない:3.3%
 

  • 86.0%が、 要介護者にとって「レクリエーションは重要」と回答

  「Q5. 要介護者にとって、 レクリエーションは重要だと思いますか。 」 (n=100)と質問したところ、 「非常に思う」が38.0%、 「やや思う」が48.0% という回答となりました。

 

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Q5. 要介護者にとって、 レクリエーションは重要だと思いますか。

・非常に思う:38.0%
・やや思う:48.0%

・あまり思わない:11.0%
・全く思わない:3.0%
 

  • 67.0%が、 コロナ禍を経て、 レクリエーションに求めるレベルが「高度化」したと回答

 「Q6. 新型コロナウイルスを背景として、 レクリエーションで求められるレベルが高度化してきたと思いますか。 」 (n=100)と質問したところ、 「非常に思う」が19.0%、 「やや思う」が48.0% という回答となりました。

 

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Q6. 新型コロナウイルスを背景として、 レクリエーションで求められるレベルが高度化してきたと思いますか。

・非常に思う:19.0%
・やや思う:48.0%

・あまり思わない:30.0%
・全く思わない:3.0%
 

  • 高度化の理由、 「外が利用できず、 室内でのレクリエーションが増えた」が55.2%で最多

 「Q7. Q6で「非常に思う」「やや思う」と回答した方にお聞きします。 高度化した理由を教えてください。 (複数回答)」 (n=67)と質問したところ、 「外が利用できず、 室内でのレクリエーションが増えたから」が55.2%、 「外部の接触機会が減り、 レクリエーションの重要度が高まったから」が49.3% という回答となりました。

 

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Q7. Q6で「非常に思う」「やや思う」と回答した方にお聞きします。 高度化した理由を教えてください。 (複数回答)

・外が利用できず、 室内でのレクリエーションが増えたから:55.2%
・外部との接触機会が減り、 レクリエーションの重要度が高まったから:49.3%

・大人数でのレクリエーションができなくなったから:38.8%
感染症対策したレクリエーションが求められるようになったから:31.3%
・その他:0.0%
 

  • 「使用できる資源が限られる」や、 「外部の専門家に依頼できない」などもレク高度化の理由に

  「Q8. Q6で「非常に思う」「やや思う」と回答した方にお聞きします。 Q7で回答した以外にあれば、 自由に理由を教えてください。 」 (n=67)と質問したところ、 「 使用できる資源が限られてしまう」や「外部の専門家に依頼できなくなったから」 など43の回答を得ることができました。 声を出すレクなどができないこと等から、 企画内容が限定されること、 外部接触を押さえるために専門ボランティア等の受け入れができずスタッフ自身の企画立案の難易度があがっていることが見受けられます。

<自由回答・一部抜粋>
・39歳:使用できる資源が限られてしまう。
・43歳:外部の専門家に依頼できなくなったから。
・29歳:外部ボランティアが入らないから職員で考えなければならない。
・29歳:外出が出来ない分、 室内で楽しめて、 ストレス発散をしないといけない。
・54歳:外出ができないため。
・39歳:飛沫感染に敏感すぎる。
・31歳:手軽にできる歌レクが行えない。
 

  • レクリエーションを行う上で一番大変な工程は、 「企画立案」が66.0%で最多

 「Q9. レクリエーションを行う上で一番大変な工程を教えてください。 」 (n=100)と質問したところ、 「企画立案」が66.0%、 「運営設計」が14.0% という回答となりました。

 

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Q9. レクリエーションを行う上で一番大変な工程を教えてください。

・企画立案:66.0%
・運営設計:14.0%

・リハーサル:8.0%
・アイテム購入:4.0%
・振り返り:8.0%
・その他:0.0%
 

  • まとめ

 今回は、 デイサービスに勤めており、 業務の中でレクリエーションの企画・運営に携わっている、 もしくは携わった経験がある100名に対し、 「デイサービスでのレクリエーション」に関する実態調査を実施いたしました。

 まず、 「レクリエーションを企画・実施にあたり、 苦労した経験があるか」と質問したところ、 91.0%が「苦労した経験がある」と回答。 また、 苦労した内容を伺ったところ、 「毎回異なった企画を考える必要がある」が68.1%で最多、 次いで「業務量が多くなる」が57.1%となりました。 その他にも、 「利用者のニーズ把握が難しい」や、 「職員の出勤日の調整」などの意見も挙がりました。 更に、 44.0%が、 「レクリエーションの企画業務」が理由で、 退職を検討したことも判明しました。

 一方で、 約9割の方が、 「要介護者にとってレクリエーションは重要」と認識しており、 67.0%が、 コロナ禍を背景にレクリエーションに求めるレベルが「高度化」したと感じていることが判明しました。 その理由として、 「外が利用できず、 室内でのレクリエーションが増えた」(55.2%)や、 「外部との接触機会が減って、 レクリエーションの重要度が高まったから」(49.3%)などが挙がりました。 その他にも、 「使用できる資源が限られる」や、 「外部の専門家に依頼できない」といった意見もありました。 最後に、 レクリエーションを行う上で一番大変な工程を伺ったところ、 「企画立案」が66.0%で最多となりました。

 今回の調査では、 デイサービスに勤務する方にとって、 レクリエーションを企画することがかなりのプレッシャーとなっており、 退職を検討するほど労力がかかる業務であることが浮き彫りになりました。 要介護者にとって、 ADL(日常生活の動作)とQOL(生活の質)を上げるためには、 レクリエーションが重要であることは間違いないものの、 コロナ禍の影響で、 更に高度なレクリエーションを企画する必要に迫られている状況が、 デイサービス勤務者の大きな負担となっている状況です。 施設責任者は、 レクリエーションの企画を勤務者に一任するのではなく、 レクリエーション企画の知識を向上するための資格を取得したり、 専門知識を提供する書籍やWebサイトからのサポートを取り入れるなども、 介護の現場で働く人材を長期的に確保するための施策として有効と言えるかもしれません。
 

  • 介護福祉施設従事者のレク企画をサポートする「スマート介護」とは

 「スマート介護」は、 プラスの社内カンパニー、 ジョインテックスが文具事務用品店や介 護・医療用品販売店と協働で展開する営業サポート付き通販です。 多忙な介護福祉施設の職員の方々の時間や労力の軽減を支援し、 ケアやコミュニケーションなどの本来業務に集中できることを目的に2014年5月にスタートしました。 その利便性が多くの介護福祉施設から支持を得て、 2021年12月現在36,000以上の施設にご採用いただいています。
 介護レクリエーション関連のメニューの拡充に力を入れており、 レクリエーション・リハビリアイテム約2,700点、 無料ダウンロードレク企画書280種類、 その企画をサポートする動画を120種ご用意しています。

詳しくはこちら: https://www.smartkaigo.jp/
 

  • 会社概要

会社名    :プラス株式会社
設立     :1948年(昭和23年)2月16日
代表取締役社長:今泉 忠久
所在地    :〒105-0001 東京都港区虎ノ門4丁目1番28号 虎ノ門タワーズオフィス12階
事業内容   :オフィス家具、 オフィスインテリア用品の製造・販売
        文具、 事務用品、 OA・PC関連商品、 事務機器の製造・販売
        オフィス環境のデザイン・施工・内装工事・電気工事・管工事
        電子光学機器、 教育機器の製造・販売
        日用雑貨品、 食料品、 ソフトウェア、 書籍の販売
        インターネットを利用した上記商品の販売
        上記商品を対象とした海外事業
URL     : https://www.plus.co.jp/


 

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。

【本件に関するお問い合わせ先】
スマート介護お問い合せセンター 営業時間:9:00~18:00(日・祝日は休み)
Tel:0120-535-071    e-mail:sk-info@jointex.co.jp

 

2022/2/22

 

 ディップ株式会社(以下「当社」)は、 医療・福祉領域でのM&A仲介サービスを提供するブティックス株式会社(以下「ブティックス社」)と業務提携契約を締結いたしました。

 

近年医療・介護業界では、 深刻な人手不足や後継者不在による事業承継問題など様々な課題に直面する中、 業界内での競争環境も激化しており、 市場の変化に対応するために迅速かつ積極的な経営戦略が求められています。

 当社は専門職領域での資格・経験を保有する方、 この先プロフェッショナルとしての活躍を目指す方と、 人手不足に悩む企業を繋ぐ専門職の総合求人サイト「バイトルPRO」を昨年より開始。 求人件数は既に30万件を超えるなど(※)、 多くの企業における人材採用支援を行っております。 そしてこの度、 介護・福祉領域に特化したM&A仲介事業を展開するブティックス社との業務提携を通じて、 介護業界における人材採用支援、 さらには従業員の雇用継続や利用者への安定したサービス提供に関わる幅広い支援を実施するなど、 企業の経営課題を総合的に解決してまいります。  
(※)2022年1月時点

 

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■共同セミナーを開催
2021年11月に、 事業承継を考えるきっかけ作りとして「介護業界の事業承継の“リアル”を知る~経営者が選択する4つの出口~」と題した共同セミナーを開催いたしました。 参加者アンケートでは90%以上が「満足」と回答、 受講者の6割以上が後継者不在であることもわかりました。 共同セミナーは2022年以降も継続的に開催予定となります。

■ブティックス社概要
商談型展示会で培ってきた介護業界での豊富な知識と人脈を活用し、 2015年に介護事業所に特化したM&A仲介サービス『介護M&A支援センター』を開始、 7年で 699 件の成約実績を有し、 介護・福祉領域での友好的M&A仲介事業のリーディングカンパニーとなっています。

社名:ブティックス株式会社
代表取締役:代表取締役社長 新村 祐三
事業内容:商談型展示会事業、 ハイブリッド展示会事業、 M&A仲介事業
設立:2006年11月
所在地:〒100-0073 東京都港区三田1-4-28 三田国際ビル11階
HP: https://btix.jp

当社概要
”Labor force solution company”をビジョンに掲げ、 『労働力の総合商社』として、 人材サービス事業とDX事業を運営しています。 「私たちdipは夢とアイデアと情熱で社会を改善する存在となる」の企業理念のもと、 事業活動を通じて持続可能な社会の実現に貢献してまいります。

社 名:ディップ株式会社
代 表:代表取締役社長 兼CEO 冨田 英揮
本 社:東京都港区六本木3-2-1 六本木グランドタワー31F
電 話:03-5114-1177(代表)
設 立:1997年3月
資本金:1,085百万円 (2021年4月末現在)
従業員数:2,173名(2021年4月1日現在の正社員)※契約・アルバイト・派遣社員除く
事業内容:求人情報サイト「バイトル」「バイトルNEXT」「はたらこねっと」などの運営、 看護師転職支援サービス、 DXサービス「コボット」の開発・提供、 他
上場証券取引所:東京証券取引所(市場第一部)
売上高:売上高324億円(2021年2月期)
URL: https://www.dip-net.co.jp/

 


 

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。

【本件に関するお問い合わせ先】
ディップ株式会社 広報担当
TEL:03-6628-4070
お問合せフォーム:https://campage.jp/dip/contact

 

2022/2/24

 

 半数以上が「親の老後に関して、早めに話し合っていた方がいい」と回答

 

 

みなとアセットマネジメント株式会社(本社所在地:東京都港区、 代表取締役:向井 啓和)は、 全国の40代~60代男女(親がご存命の方)を対象に、 「親の老後の準備」に関する調査を実施しました。

 

1年前と比較する、 この年末年始は実家に帰省したという方も多いと思います。
久々に両親と一緒の時間を過ごし、 その姿を直接見ることができて安心したという方もいるでしょう。

一方で、 高齢になった親の将来について、 不安や心配が募っている方も少なくないのではないでしょうか。

みなさんは、 親の老後(将来)についてきちんと話し合っていますか?
なかなか話し合う機会がない方、 既に話し合ってすり合わせをしている方など様々かと思いますが、 親の老後に関して、 どのようなことを話し合っておくべきなのでしょうか。
押さえておくべきポイントが分かれば、 話し合いもしやすくなりますよね。

そこで今回、 『マイホームだけは守らナイト』 ( https://myhome-dkw.jp/ )を運営するみなとアセットマネジメント株式会社は、 全国の40代~60代男女(親がご存命の方)を対象に、 「親の老後の準備」に関する調査 を実施しました。
 

  • 【親の老後(将来)について】親と話し合いができていない方も多い

はじめに、 親との老後の話し合いに関して伺っていきたいと思います。

 

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「親の老後(将来)に関して、 親と直接話し合いができていますか?」と質問したところ、 『多少はできている(36.3%)』 と回答した方が最も多く、 次いで 『あまりできていない(32.7%)』『全くできていない(17.8%)』『しっかりとできている(13.2%)』 と続きました。

家族間でのコミュニケーションの取り方はそれぞれかと思います。
何事もざっくばらんに話せる家族もあれば、 消極的であまりお互いの事に関心がない家族もあるでしょう。

老後の話となるとデリケートな部分にも触れるため、 普段の家族との接し方によって話ができている方、 そうでない方が分かれるのかもしれません。
 

  • 【話し合っている方】どんなことを話し合っている?意見に食い違いは…?

親の老後に関して話し合っている方と話し合っていない方は同じくらいの割合でしたが、 『しっかりとできている』『多少はできている』 と回答した方は、 どのような内容の話し合いをされているのでしょうか。

 

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そこで、 「親の老後(将来)に関して、 どのようなことについて話し合っていますか?(複数回答可)」と質問したところ、 『亡くなった際の葬儀について(52.1%)』 と回答した方が最も多く、 次いで 『住まいについて(自宅に住み続ける、 特養ホームに入るなど)(48.3%)』『要介護者となった際の介護について(46.9%)』『お金について(老後資金)(41.6%)』『相続について(遺産、 保険など)(36.6%)』 と続きました。

介護や相続など、 たくさんの判断と手続きが必要になってきます。
いざその時がやって来た際に、 スムーズに物事を進めることができるよう、 十分な話し合いが必要なのかもしれません。

特に住まい、 お金、 相続という大きな問題についてはお互いに納得するまで話し合い、 揉めることがないようにしておきたいですが、 意見の食い違いなどはあったのでしょうか。

前回の質問で、 『住まいについて』『お金について』『相続について』 と回答した方に、 「住まい、 お金、 相続について、 ご自身と親とで意見の食い違いはありますか?」と質問したところ、  大いにある(1.7%) 』『 ある程度ある(17.8%) 』『 あまりない(57.4%) 』『 全くない(23.1%)  と回答しました。

老後の話としては避けては通れない内容なので、 話題に出すのも勇気がいる方もいるかもしれません。
しかし、 残された人たちが揉めたりトラブルになったりすることを避けるためにも、 意見のすり合わせは必要のように思います。

では具体的に食い違った事とはどのようなことでしょうか。

 老後の話し合いで意見が食い違っていることとは
・一緒に暮らしたいが親は嫌がる(40代/女性/パート・アルバイト)
・相続に関して、 兄弟で揉めないように遺言書を書いてほしいが書いてくれない(40代/男性/会社員(正社員))
・そろそろ自動車の運転をやめてほしいが、 まだ大丈夫と言って運転している(50代/男性/会社員(正社員))
・認知症になっていて、 一人暮らしが難しくなってきているにも関わらず、 本人はその危険性を認知できず施設に入るのを嫌がっている(60代/女性/専業主婦)

などの回答が寄せられました。

話し合わなければお互いの気持ちも分からず、 後々苦労することもあるかもしれません。
話が食い違っていたとしても、 お互いの意見を知るきっかけにもなるので、 親が元気なうちに話し合うことでお互い納得のいく結果が出てくるのではないでしょうか。
 

  • 【話し合っている方】揉めることもあるけれど、 早めに話し合っておいて正解だった!

親の老後についての話し合いは、 お互いの意見の食い違いによって揉めることもあることが分かりました。

話し合う前は、 お互いに思っていることが分からずモヤモヤとした気持ちがあるかと思いますが、 話し合い後、 不安や心配は払拭できたのでしょうか。

 

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そこで、 「話し合いによって親の老後(将来)に関する不安や心配は払拭できましたか?」と質問したところ、 7割の方が 『全て払拭できた(16.1%)』『ある程度は払拭できた(今後さらに話し合いの余地はある)(54.7%)』 と回答しました。

多くの方が、 話し合うことによって老後の不安や心配ごとがクリアになっており、 手間やトラブルを回避することにも繋がるように思えます。

日本人の健康寿命は年々伸びてはいますが、 必ずしもこの年齢まで健康でいられるとは限りません。
まだ元気だからと先延ばしにせず早めの話し合いは有効なのではないでしょうか。

そこで、 「親の老後(将来)に関して、 早めに話し合っておいた方がいいと思いますか?」と質問したところ、 9割以上の方が 『 とてもそう思う(51.3%) 』『 ややそう思う(43.7%)  と回答しました。

早めに話し合うことで、 老後についての話し合いに十分な時間を使えたり、 老後の選択肢を広げるための準備も十分にできたりと、 メリットが多いように思います。

では、 実際に早めに老後の話し合いをした方が良い理由とは何でしょうか

■老後の話し合いを早めにしておいた方が良い理由
・早くから話し合うことで修正もしていきやすい。 普段から老後についてみんなが考えることができる(40代/女性/会社員)
・納得がいくまで話し合っておかないと、 いざその時がきたときに何から始めたら良いか戸惑ってしまうと思うから(40代/女性/パート・アルバイト)
・ある程度の心の準備はしておくべきだと思うので、 そのためにも話をしておくことは大切だと考える(50代/男性/自営業・自由業)
・親がまだ元気で認知症などにならないうちに、 お金の問題や介護の問題、 相続の問題をきちんと話しておかないと、 あとあともめる原因になる(50代/女性/自営業・自由業)

などの回答が寄せられました。

必要に迫られてバタバタと決めてしまい後々後悔するより、 老後についての話し合いを早めにすることで納得がいくまで修正し、 決定できるというメリットがあるようです。
 

  • 【話し合っていない方】話したくても話せない?不安なこととは?

ここからは、 親の老後について話し合いができない理由と、 認知症になった場合の問題点等を伺っていきたいと思います。

 

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「親の老後(将来)に関して、 親と話し合いができていない理由を教えてください(複数回答可)」と質問したところ、  気を使ってしまい聞きづらいから(30.9%)  と回答した方が最も多く、 次いで 『 親が元気なのでまだ早いと感じるから(24.7%) 』『 親の老後や死などについて考えたくないから(24.3%)  と続きました。

元気なうちに老後の話をするのは親の機嫌を損ねてしまうのではないかといった気遣いをしているようです。
また、 今は元気だからと後回しにしてしまっている様子も窺えます。

しかし、 話し合いができないまま意思能力がないとみなされてしまう認知症になると、 思わぬ問題が起きてしまうこともあります。

 

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そこで、 「認知症などで“意思能力”がなくなった場合、 家を売却できなくなることをご存じですか?」と質問したところ、 7割の方が 『 知らない(70.4%)  と回答しました。

家を売却する際には家主や不動産会社の担当のほか、 司法書士が立ち会って手続きが進められます。
この時、 売主つまり親の意思が司法書士によって確認されるのですが、 司法書士が意思能力がないと判断した場合には売却できなくなります。

親が家の売却ができなくなってしまうと、 その後の家や土地の処分に困ってしまいます。
こうなった時、 実は認知症になっていても家を売却して資金調達する方法があるのですが、 知られているのでしょうか。

そこで、 「認知症でも自宅を使って資金調達できる方法があることをご存じですか?」と質問したところ、 9割近くの方が『 知らない(89.7%) 』と回答しました。

認知症でも成年後見制度を使えば、 老人ホーム入居金を得るためなどの手段として、 自宅を売却できる場合があります。
その他に、 認知症になる前であれば、 『リースバック』 を活用できる場合もあります。

リースバックとは、 自宅や店舗、 自社ビルなどを売却後、 そのままの状態で継続して使用できる不動産売却の方法で、 売却と同時に賃貸契約を締結します。
売主は自宅などを売却しても、 契約期間中は家賃を支払い、 今まで通り住み続けたり、 使用し続けたりすることができます。

日頃から老後について話し合いをしておくことで、 認知症になった時の対策や調べる機会ができ、 資金調達できる方法を知るきっかけとなるのではないでしょうか。
 

  • 【まとめ】よい老後を過ごすためにも、 住まいやお金、 相続について親子で話し合っておきましょう

今回の調査で、 親の老後(将来)について話し合いができている方、 できていない方の実態が見えてきました。

話し合いができている方は、  亡くなった際の葬儀 』『住まい』『 要介護者となった際の介護  などを話し合っているものの、 それ以外の事については、 自分と親とで意見の食い違いもあって、 なかなか不安や心配が払拭できないという方も少なくない様子が窺えます。
それでも、 早い段階で話し合っておくことが大切だと考えている方は多いようです。

親が認知症などによって意思能力がなくなった場合、 家を売ることが難しくなります。
しかし、 そのことをご存じない方も多数いるのが実情で、 親が認知症だからといって勝手に家を売却すると、 訴訟問題など様々なトラブルに発展してしまう可能性があります。

親はかけがえのない大切な存在です。
じっくりとその将来について話し合い、 不安を払拭しておきましょう。
 

  • 老後の資金繰り、 相続なら『リースバック』という選択肢

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今回調査を行った みなとアセットマネジメント株式会社 は、 “リースバック” を活用した資産運用 『マイホームだけは守らナイト』 ( https://myhome-dkw.jp/ )を運営しており、 マンション・一軒家、 店舗付住宅等の住居をはじめ、 自社ビル・事務所・作業場・工場・倉庫・寮などの事業用物件でのご利用が可能です。

  • ・︎引越した事を周囲に知られたくない
  • ・︎賃貸を探す余裕がない、 又は億劫
  • ・︎子どもの学区外に引越したくない
  • ・︎金銭的に余裕がない
  • ・︎マイホームに思い入れが強い
  • ・︎老人施設へ入居や二世帯住宅建替え時までは住み続けたい

リースバックなら、 引越しは不要です。

リースバックは、 自宅不動産との関わり方を変えることで、 そこでの暮らしを一定期間そのまま維持でき、 『マイホームだけは守らナイト』 はそのようなニーズに合った自宅不動産の売却のお手伝い致します

■リースバック7つのメリット

  • メリット1:一括で現金を受け取れる
  • メリット2:賃貸としてマイホームで暮らせる
  • メリット3:誰にも知られずに売却できる
  • メリット4:将来的に買い戻すことができる
  • メリット5:買い替え時に利用した場合、 引越しや仮住まい等の費用がかからない
  • メリット6:固定資産税や保険料がかからない
  • メリット7:相続対策として活用


みなとアセットマネジメントがたくさんのお客さまに選ばれる3つの理由
1.安心安全のお取引
上場企業さまや優良不動産会社さま、 不動産投資法人を中心に、 独自のルートを開拓。
社会的信用のある買主となるので、 安心してお取引ができます。

2.ご希望に寄り添う買取価格
買取価格はお客さまのご希望や売却後の税金面などを考慮した上で、 納得できる金額をご提示いたします。

3.ご契約時も安心!
売却後もマイホームで末永く暮らせるように、 お支払い金額を加味した家賃や賃貸期間 を交渉いたします。
また、 ご希望があれば将来的に買戻し条件の設定もサポートします。

リースバックに興味のある方は、 お気軽にご相談ください。

■【運営会社】みなとアセットマネジメント
■マイホームだけは守らナイト(リースバック): https://myhome-dkw.jp/
■お問い合わせ:0120-072-182(平日午前10時~午後7時)

調査概要:「親の老後の準備」に関する調査
【調査期間】2022年1月12日(水)~2022年1月13日(木)
【調査方法】インターネット調査
【調査人数】1,017人
【調査対象】全国の40代~60代男女(親がご存命の方)
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ


 

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。

【本件に関するお問い合わせ先】
■【運営会社】みなとアセットマネジメント
■お問い合わせ:03-3442-2709(平日午前10時~午後7時)
■マイホームだけは守らナイト(リースバック報道関係者様用お問合せフォーム):https://myhome-dkw.jp/any_other

 

2022/2/22

 

 

浜田山Shootersは平均年齢63歳のシルバーeスポーツチームです。中学のサッカー部の同級生が体力的にだめでも年齢、性別、障害を越えるユニバーサルスポーツのeスポーツならもう一度同じメンバーで対戦できます。eスポーツが本当に日本に広がるためには人口の半分を占める50歳以上の方々に普及させなければならないと思います。この世代はインベーダーゲームという黎明期を経験して長い間ゲームは封印していた世代だと思います。この世代にもう一度ゲーム文化を植え受けるためにはゲームで認知機能がアップするという新しい目的を設定する必要があります。認知症、ADHDなどの発達障害に著効な効果があるというEBMが確立しているニューロトラッカ ーとまだまだ研究データは少ないがわくわくするeスポーツを組み合わせたeスポーツ脳トレでシニア、シルバー世代の認知機能を向上させる文化を広めていきます。
浜田山Shooters は平均年齢63歳のシルバーeスポーツです。

そして中学のサッカー部の同級生がつくったストーリーのあるチームです。

業界の関係者に聞いても ”それはとてもいい!と人気チームになるね”

と大変好評です

 

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http://infoseayoga.wixsite.com/esportnotore

浜田山Shooters はinfoseayoga@gmail.comまでお問合せください。

 

浜田山脳トレサロン

メニュー ニューロトラッカー

杉並区浜田山3-33-18内藤ビル103

10時から18時金曜定休

連絡先 09045230709

 

日本橋脳トレサロン(hbt治療院) 13時から20時まで

中央区日本橋人形町1-18-5-601 TEL09040079052

メニュー

ニューロトラッカー YNSA頭針 CES療法(アルファステム)

米軍でも取り入れられている耳針https://harikyuiryo.or.jp/acupuncture-us-military/

ゲーム依存などの各種依存症、認知症、ADHD、PTSDにも効果が認められている

MBFR 半身駆血で脳バランスを整える、イップスなどのスポーツ選手特有な症状緩和に

 

それで当会でeスポーツ脳トレを実践していただく、シルバーeスポーツチームのプロデュース業もおこなっていくことになりました。そして同時に講師になっていただくeスポーツ選手、ストリーマーの方々にニューロトラッカーの知識を身に着けていただく無料講座も始めました。ただいまネット上で予約の上、ニューロトラッカー無料体験を受け付けています。予約は上記のサイトでコンタクトをとってください。

 

まずeスポーツ脳トレの説明をさしていただきます。

 

eスポーツ×ニューロトラッカー=∞

 

ニューロトラッカーは世界中マンチェスターUのような700以上のクラブに採用されており、eスポーツチームも主要なチームはニューロトラッカーを採用しています。ニューロトラッカーでeスポーツ選手に重要な動体視力、注意力や集中力がつくといわれています。高齢者の軽度認知症(MCI)予防データも膨大にあり、特に有名なのは80代の方が数か月のトレーニングの後脳血流が数十年若返ったというものです。脳の可塑性を高め、脳の若返りがはかれたという代表的な事例になります。ADHDなどの発達障害にも15%以上注意力が改善したというデータがあります。

 

ニューロトラッカーについて下記参照

http://masazumimorita.wixsite.com/-site-2

 

ニューロトラッカーの知識をeスポーツコーチが身に着けると上記のような効果をうたい、自身がサロンを経営していくことも可能す。eスポーツ選手が引退するとストリーマーになるという道が一般的でしたが、これからは脳トレコーチという道も選択肢にはいってくるということです。

 

そして脳トレコーチを養成していき、生徒になる、シルバーシニア世代の顧客開拓もおこなっていきたいと考えております。そのためにはシルバーeスポーツチームをプロデュースし、シルバーeスポーツ大会を行っていくことが先決かと思っております。

 

これは本当にwinwinな取り組みですので自治体でも助成していただけるところがありましたらご相談ください。若い世代にeスポーツは5年前から日本eスポーツ連盟ができて自治体レベルで取り組んでいるので普及していると思いますが、シニア、シルバー世代はまだまだだと思いますし、このような脳トレとしての取り組みもまだまだだと思います。しかし認知症予防は待ったなしの状態なのです。2025年には75歳以上が人口の4分の1になってしまう現実があります。認知症のリスクを下げるためには20年以上前からとりくまねばならないことも多くの方はしりません。認知症とは20年以上 かけて進行していく究極の生活習慣病なのです。そして認知症予防に重要なフレイル防止にeスポーツは大きな可能性を秘めていると考えています。

 

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今こそ、まだ取り組みが少ないシルバーeスポーツをもっと盛り上げる運動をしていかなければならないのではないでしょうか?

実際、去年はシルバーeスポーツ元年でした。そして世界で初めて埼玉でひらかれたシルバーeスポーツ大会にはブラジルから取材にきていましたし、日本で初めてのプロのシルバーeスポーツチームマタギスナイパーズはウォールストリートジャーナルの記事になり、全世界に紹介されました。高齢化は世界共通の問題なので世界が日本の取り組みに注目しているのです。

この取り組みを3月9日から11日まで東京ビックサイトで開かれる介護予防総合展、eスポーツ、健康ゲームコーナーhttp://www.caretex365.jpで直接訴えたいと考えておりますので、自治体介護予防担当者様、eスポーツ担当者様などにお話しできればと思います。どうかお立ち寄りください。


 

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【本件に関するお問い合わせ先】
infoseayoga@gmail.com

http://hbtai.jp

 

2022/2/22

 

 ~ 誰でもスマホやタブレットで誤嚥リスクを可視化できる時代へ ~

 

 

 

PST株式会社(本社:神奈川県横浜市、 代表取締役:大塚 寛、 以下「PST」)とSOMPOホールディングス株式会社(本社:東京都新宿区、 グループCEO取締役代表執行役社長:櫻田 謙悟、 以下「SOMPOホールディングス」)およびSOMPOケア株式会社(本社:東京都品川区、 代表取締役社長:遠藤 健、 以下「SOMPOケア」)は、 スマートフォンやタブレットなどで音声を解析して高齢者の嚥下機能評価を行う技術を共同研究開発し、 2022年に事業化することを合意いたしました。

 

 

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1.背景・目的
 年々進む社会の高齢化において、 嚥下機能※低下による誤嚥性肺炎の増加は重大な社会的課題であり、 その対策は急務となっています。 厚生労働省の発表(令和2年(2020)人口動態統計の概況)によると、 令和2年では、 42,746名の方が誤嚥性肺炎でお亡くなりになっており、 日本人の死因順位の6位となっています。 しかし、 高齢者の嚥下機能評価を実施できる「摂食嚥下障害認定看護師」や「言語聴覚士(ST)」といった専門職の人材は不足しているのが現状です。 そのため、 嚥下機能の低下に合わせて形態等を調整する嚥下食は進歩しているにもかかわらず、 嚥下機能評価を十分に受けることができない現状では個々に最適な嚥下食を提供できないという課題があります。
 そのような背景のもと、 音声で健康状態や機能を判定する「音声病態分析技術」を有するPSTとSOMPOホールディングスが運営する未来の介護研究所「Future Care Lab in Japan」、 SOMPOケアは、 音声から高齢者の嚥下機能を評価する技術開発を目的とし2020年7月より共同研究を開始し、 精度の高い評価技術の開発を目指し、 データの蓄積や判定方法(アルゴリズム)の検証を実施してまいりました。 すでに共同での特許出願も行い、 本技術を活用して高齢者の誤嚥性肺炎の予防や適切な食形態の提供に向けて、 事業を展開してまいります。

2. 嚥下機能評価技術の概要
 今回開発した嚥下機能評価技術は、 PSTが以前より研究開発に取り組んでいる、 ヒトの機能や病態の違いによる音声変化を解析・判定する「音声病態分析技術」を元にした、 いくつかの音声から嚥下機能の状態を分析し、 蓄積されたデータを元に評価を行う技術です。
 通常、 嚥下機能評価には以下の方法が用いられるため、 簡便に、 また恒常的に行うことが難しいとされています。
・「摂食嚥下障害認定看護師」や「言語聴覚士(ST)」が飲水・摂食時の状態を評価
・内視鏡を使用して嚥下の様子を直接観察(嚥下内視鏡検査)
・造影剤を含んだ食品を飲み込み、 通過する様子をX線照射により観察(嚥下造影検査)

 

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今回研究開発した技術を活用すると、 専門職の経験値や専用の機器を必要とせず、 手持ちのスマートフォンやタブレットを使用し、 複数パターンの発声をするだけで即時に嚥下機能の定量評価が可能となります。 また、 最先端の解析手法を取り入れたPSTの「音声病態分析技術」は言語に依存しない解析技術であることから、 海外での展開が可能であることも今回の新技術の特徴です。
 これにより、 日常的に嚥下機能をチェックし日々の推移を確認できるため、 嚥下機能の低下を見逃さず専門的な検査へと進むことが可能になります。 さらに、 常に嚥下機能のレベルを把握しておくことで最適な嚥下食の提供を行え、 重大な事象を未然に防ぐことにもつながります。

3. 今後の事業展開
 SOMPOホールディングスおよびSOMPOケアでは、 本技術について、 介護サービスにおける事業化や技術活用のノウハウやサービスを含めた幅広い場面での利用を目指します。
 PSTでは、 本技術のさらなる研究開発を進め、 さまざまな事業体への提供を行う事業を進めます。
 これらの事業を通じて、 3社で協力して高齢者の嚥下機能低下に関する社会課題の解決に貢献してまいります。

※嚥下機能(えんげきのう)
口の中で食べ物を飲み込みやすい大きさにして食道から胃へ送る一連の過程のことを言います。 病気や、 加齢などにより嚥下機能が低下することがあり、 機能の低下は、 口から食道へ入るべきものが気管に入ってしまう「誤嚥(ごえん)」を引き起こす原因となります。 誤嚥により、 唾液や食べものなどと一緒に細菌が気道に入ってしまい、 誤嚥性肺炎が引き起こされると考えられています。


 PST 株式会社について】
社名:PST株式会社
所在地:〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町2番地 産業貿易センタービル905号室
設立:2012年2月14日
代表者:代表取締役 大塚 寛
事業内容:音声による心の常態分析技術MIMOSYS(R)の研究開発および販売、 音声による病態分析技術VOISFIAの研究開発および販売、 レジリエンス関連製品の研究開発、 等
URL: https://medical-pst.com/


 Future Care Lab in Japan について】
所在地    東京都品川区東品川4-13-14グラスキューブ品川10階
設立     2019年2月
ミッション 「人間」と「テクノロジー」の共生による新しい介護のあり方を創造し、 加速する超高齢化に伴う課題の解決を通じて、 高齢者が自立し尊厳をもって暮らす持続可能な社会の実現と高い付加価値と生産性を備えた持続可能な介護事業モデルの構築に寄与していきます。
URL: https://futurecarelab.com/  


 

※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。

【本件に関するお問い合わせ先】
PST株式会社
担当:事業推進部 遠藤
メールアドレス: contact-form-hp@medical-pst.com

 

2022/2/22

 

 日本トレンドリサーチ・年金の受け取り年齢に関する調査

 

 

日本トレンドリサーチ(運営会社:株式会社NEXER)は、 「年金の受け取り年齢に関するアンケート」を実施し、 結果をサイト内にて公開したので紹介します。

 

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■年金制度が改正 受給開始時期の選択肢が拡大
「人生100年時代」といわれる高齢化社会で、 生活を支える一つとなるのが年金制度です。
日本の公的年金制度は、 20歳以上のすべての人が共通して加入する国民年金と、 会社員が加入する厚生年金などによる「2階建て」と呼ばれる構造になっています。

2022年4月から年金制度改正法が順次施行され、 年金制度の適用対象が広がったり、 受給開始時期の上限が引き上げられます。
現行の制度では年金を受け取り始める年齢を60~70歳の間で決めることができますが、 改正後は60~75歳の間で選ぶことができるようになります。
65歳より早く受け取り始めた場合(繰上げ支給)は最大で30%減額、 65歳より遅く受け取り始めた場合(繰下げ支給)は最大42%増額した年金を受け取ることができます。

今回は、 全国の男女計1,250名を対象に「年金の受け取り年齢に関するアンケート」を実施しました。

※本プレスリリースの内容を引用される際は、 以下のご対応をお願いいたします。
・引用元が「日本トレンドリサーチによる調査」である旨の記載
・「日本トレンドリサーチ」の該当記事( https://trend-research.jp/12495/ )へのリンク設置
・株式会社NEXER( https://www.nexer.co.jp )へのリンク設置

「年金の受け取り年齢に関するアンケート」調査概要
調査期間:2022年2月4日~2月7日
質問内容:
質問1:年金の受け取り開始時期を選べることを知っていましたか?
質問2:何歳から年金を受給したいですか?
質問3:具体的に教えてください。
質問4:年金の保険料(掛け金)は毎月いくらがいいですか?
質問5:具体的な金額を教えてください。
質問6:年金で毎月いくら受け取りたいですか?
質問7:具体的な金額を教えてください。
集計対象人数:1,250名(30代以下・40代・50代・60代・70代以上 各年代250名)
調査対象者:男女

※原則として小数点以下第2位を四捨五入し表記しているため、 合計が100%にならない場合があります。

■30代以下の半数が、 年金の受け取り開始時期を選べることを「知らなかった」
まず初めに、 年金の受け取り開始時期を選べることを知っていたか聞きました。

 

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27.9%の方が「知らなかった」と回答しました。

年代別に集計するとこのようになりました。

 

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実際に年金を受け取ることができる60代や70代以上では8割以上の方が「知っていた」と回答しました。
30代以下では「知らなかった」と回答した方が50.8%で、 「知っていた」方よりわずかに多くなりました。

■年金の受け取り開始時期「71~75歳」にしたい方は7.4%
2022年4月の年金制度改正法の施行により、 年金の受け取り開始時期を60~75歳の間で選ぶことができるようになりますが、 実際に何歳から年金を受給したいか聞きました。

 

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41.1%の方が、 年金支給開始年齢とされている65歳を選びました。
65歳より早く受け取りたいと回答した方は28.0%でした。
65歳より遅く受け取る、 いわゆる繰下げ支給を選んだ方は29.2%で、 そのうち今回の改正法で新たに選択肢に加わった71~75歳を選んだ方は7.4%でした。

年代別に集計するとこのようになりました。

 

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「71~75歳」を選んだ方がもっとも多かったのは40代で12.4%でした。
実際に年金の受け取りができる60代と70代以上の方で「71~75歳」を選んだ方は4.0%でした。

「その他」と回答した方に、
具体的に何歳から年金を受給したいか聞いたので一部を紹介します

「その他」回答

  • 受給のことを考えたことがない。 (30代・女性)
  • まだ分からない。 (30代・男性)
  • そんな先のこと、 今は考えられない。 (30代・男性)
  • まだ30代だし、 その辺のことはよく分からない。 その年齢に近づいた時、 自分の貯金がいくらあるかを踏まえて検討したい。 (30代・女性)
  • 50歳からでもよさそう。 (40代・男性)
  • 年金受給年齢まで生きてるか分からない。 (40代・女性)
  • 生きているかどうか分からないから判断のしようがない。 (50代・男性)
  • 仕事できているかによる。 (50代・男性)
  • そのときの状況で変わる。 (50代・男性)
  • 自営業でリタイヤする年齢をまだ決めていないので、 受け取り年齢は現時点で未定。 (60代・男性)
  • 今年から共済年金部分が受け取れることになるが、 いつ受け取ることにするか考え中。 (60代・男性)


■年金の保険料(掛け金)について47.4%が「0~1万円」がいいと回答
年金の保険料(掛け金)は毎月いくらがいいか聞きました。

 

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47.4%の方が「0~1万円」と回答しました。

年代別に集計するとこのようになりました。

 

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すべての世代で「0~1万円」と回答した方の割合がもっとも高くなりました。
30代以下と70代以上では「4~5万円」を選んだ方が10%を超えました。

■年金で毎月受け取りたい金額 26.5%が「11~15万円」と回答
年金で毎月いくら受け取りたいか聞きました。

 

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26.5%の方が「11~15万円」と回答しました。

年代別に集計するとこのようになりました。

 

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30代以下、 40代、 50代では「11~15万円」を選んだ方の割合が最も多く、 次いで「16~20万円」の割合が多くなりました。
60代では「16~20万円」、 70代以上では「21~25万円」と回答した方の割合が最も多くなりました。

■まとめ
今回は「年金の受け取り年齢に関するアンケート」を行いました。

年金の受け取り開始時期を選べることについて、 72.9%の方が「知っていた」と回答しました。
年代が上がるにつれて「知っていた」と回答した方の割合が増え、 60代以上では8割以上の方が「知っていた」と回答しました。

年金を受け取りたい年齢について、 41.1%の方が「65歳」と回答しました。
繰上げ支給、 繰下げ支給を選んだ方は、 どちらも3割ほどでした。
今回の改正法で選択肢に加わった「71~75歳」を選んだ方は7.4%でした。

年金の保険料(掛け金)について聞いたところ、 「0~1万円」と回答した方が47.4%でした。
「2~3万円」と回答した方と合わせると、 8割以上の方が3万円以下がいいと思っているようです。

年金で受け取りたい金額について、 26.5%の方が「11~15万」と回答しました。
年代が上がるにつれて、 受け取りたい金額は高くなるようです。

厚労省の資料によると、 令和2年度の老齢年金支給額の平均は146,145円です。
26.5%の方が毎月受け取りたい金額と回答した「11~15万円」の範囲に入っています。

一方で、 国民年金の保険料は16,610円(令和3年度)で、 47.4%の方が毎月の保険料(掛け金)の理想として回答した「0~1万円」の範囲を超えています。
厚生年金に加入している場合は、 標準報酬月額の18.3%が保険料(掛け金)となるため、 保険料の負担は理想よりも大きいようです。

公的年金制度は現役世代が保険料を納め、 その保険料を高齢者などへ年金として給付する仕組みとなっています。
今回の年金制度の改正で、 対象者の拡大や受給開始時期の上限変更などが施行されます。
現役世代の負担を増やすことなく、 高齢者への給付を継続できる仕組みは実現できるのでしょうか。

本プレスリリースの内容は、 弊社運営サイト「日本トレンドリサーチ」にて公開しております。
 https://trend-research.jp/12495/

<記事等でのご利用にあたって>
本プレスリリースの内容を引用される際は、 以下のご対応をお願いいたします。
・引用元が「日本トレンドリサーチによる調査」である旨の記載
・「日本トレンドリサーチ」の該当記事( https://trend-research.jp/12495/ )へのリンク設置
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【日本トレンドリサーチについて】  
『日本トレンドリサーチ』では、 弊社運営のアンケートサイト「ボイスノート」などの調査サービスを使用し、 各種サービス・商品などの満足度や、 最近の出来事に関する意識調査の結果を公開しています。

日本トレンドリサーチ: https://trend-research.jp/

【株式会社NEXERについて】
本社:〒171-0014 東京都豊島区池袋2-43-1 池袋青柳ビル6F
代表取締役:宮田 裕也
Tel:03-6890-4757
URL: https://www.nexer.co.jp

 

 


 

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【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:株式会社NEXER
担当者名:志戸 正人
TEL:03-6890-4757
E-Mail:m.shido@nexer.co.jp

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