クーリエ/施設数No.1老人ホーム検索サイト「みんなの介護」がテレビCMを放映開始
2021/1/7
「親の介護続けたいけど限界かも…」とお悩みの方に!
みんなの介護
https://www.minnanokaigo.com/
みんなの介護求人
https://job.minnanokaigo.com/

厚生労働省の発表では、要介護(要支援)認定者数は658万人に達しています(2019年3月末時点)。高齢化に伴い、認定者数は年々増加。自宅での介護に悩みを抱いている方の数も増え続けています。
「みんなの介護」では、サービス利用者500名を対象に「老人ホームを探しはじめたきっかけ」についてアンケート調査を実施。老人ホームを探しはじめた一番の理由は、「自宅での介護を難しいと感じはじめた」からだということがわかりました。

■テレビCM概要
「親の介護続けたいけど限界かも…」から始まる実写パートでは自宅での介護の苦労という繊細な課題感をリアルに描いています。
「と、お悩みのあなたに“みんなの介護”!」という人気声優・ナレーターのTARAKOさんの声とともに、マスコットキャラクターの猫「うめ」が登場。介護問題の解決というセンシティブな内容を、前向きに表現します。

関東エリア及びテレビ東京「ガイアの夜明け」の番組スポンサーとしてテレビ東京系6局ネットの放送地域
・放映期間
2021年1月1日(金)〜
■声の出演
・TARAKO(たらこ)
主な出演作品:
「ちびまる子ちゃん」主役:まる子
NHK「ニッポンぶらり鉄道旅」ナレーション
TBS「世界の日本人妻は見た!」ナレーション
テレビ東京「2020変わるワカルTOKYO」ナレーション
他多数


三毛猫の女の子。ピュアな性格で、いろんな影響を受けやすい。猫のくせにIT通で、ネットスラングも使いこなす。子どもらしく喜怒哀楽の変化も激しい。高齢の飼い主のために、介護や老人ホームのことを勉強中。
・こんぶ
オスのトラネコ。かつて老人ホームで飼われていたことから、介護について詳しい。真面目だが、天然な一面もある。ある出来事をきっかけに、うめのことを妹のように可愛がっている。
・みかん
うめとこんぶの友達。
【株式会社クーリエについて】
株式会社クーリエでは、「きちんとした情報があれば、人はもっと良い選択ができる」という考えのもと、「確かな価値を多くの人へ」という企業理念を掲げ、デジタルプラットフォームビジネスを展開し、新たな価値創造を追求しています。

https://www.minnanokaigo.com/
・ 介護業界の人材採用メディア「みんなの介護求人」
https://job.minnanokaigo.com/
・ 連載コンテンツ「みんなの介護ニュース」
https://www.minnanokaigo.com/news/
・ Q&Aコミュニティ「みんなの介護コミュニティ」
https://www.minnanokaigo.com/community/
・ 介護福祉士 国家試験対策ツール「ケアスタディ」
https://job.minnanokaigo.com/carestudy/
<公式SNSアカウント>
・Facebookページ
https://www.facebook.com/minnanokaigo/
・Twitter公式アカウント
https://twitter.com/minnanokaigo/
・Instagram公式アカウント
https://www.instagram.com/minnanokaigo/
・YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/c/minnanokaigocom/
【会社概要】
株式会社クーリエ
東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー17F
代表取締役 安田大作
https://www.courier.jpn.com/
-
- 企業事例から学ぶ
- 第57回 ネスレ日本株式会社 ビジネスアワード2025 ビジネスモデル賞受賞
- 記事へ
-
- 行政事例から学ぶ
- 「健康寿命延伸都市」を支える松本ヘルスバレー構想
- 記事へ
-
- メディア事例から学ぶ
- 孫がプロデュースするTikToker シニアインフルエンサー 「きょうかのばあば」
- 記事へ
-
- キャラクター事例から学ぶ
- 3世代マーケティング
- 記事へ
-
- イベント事例から学ぶ
- 2021年6月23日 映画「老後の資金がありません!」前田 哲監督取材レポート
- 記事へ
-
- 2026/6/28
- ●ウェルネスダイニングがエーザイ、ローソンと認知機能低下および認知症のリスク低減をめざした連携を開始
- 記事へ
-
- 2026/6/27
- ●人生100年時代 “動ける身体”が地域を支える 運動器ケア しまだ病院(大阪府羽曳野市)が新たな予防医療のモデルとして 次世代型『運動器ドック』を開始
- 記事へ
-
- 2026/6/26
- ●高齢化が進む秋田から、地域モデルを。多世代共創フェスティバル「Age-Well AKITA」を2026年度に年4回開催
- 記事へ
-
- 2026/6/25
- ●おてつたび、JR東日本「大人の休日倶楽部」とシニア世代の“地域に貢献する旅”を映像化 〜「移動×お手伝い」で、地方の人手不足解消と、人生100年時代の新しい旅のかたちを提案〜
- 記事へ
-
- 2026/6/25
- ●現役時代の「スキル」と「経験」を、ヨコハマのために。シニアの新しい“出番と居場所”をつくる「よこはまポジティブエイジング」2026年度もスタート!
- 記事へ






