ジュピターショップチャンネル/ーショップチャンネルは心おどる暮らしをサポートしますー電動車椅子の概念を超える 近距離移動用モビリティ「WHILL Model C2」を12月11日より販売
2020/12/11
ジュピターショップチャンネル株式会社(代表取締役社長:新森健之、所在地:東京都中央区)は、WHILL株式会社の近距離移動用モビリティ「WHILL Model C2(ウィル モデル シーツー)」(以下、「WHILL」)を12月11日(金)より販売します。ショップチャンネルは「WHILL」の販売を通して、お客様の生活の質(Quality of Life :クオリティ・オブ・ライフ)の向上に貢献することを目指しています。
ショップチャンネルが考えるクオリティ・オブ・ライフの向上
ショップチャンネルは2012年に「心おどる、瞬間を。」というカンパニータグラインを掲げ、お客様とのすべての接点で期待を上回る喜びをお届けすることを目指しています。2015年に国連で「持続可能な開発目標(SDGs:エスディジーズ)」が採択されるなど、いま世界では持続可能な社会の実現に向けた取り組みが加速しており、「豊かさ」に対する価値観も多様化しています。ショップチャンネルは、商品を手にしていただくことでの喜びや物質的な豊かさにとどまらず、それらを使う時間や体験によって、お客様に心の豊かさを提供したいと考えています。心と体の健康促進、より快適に、自分らしく毎日を過ごしていただく商品・サービスにより、お客様の心おどる暮らしを実現します。
「WHILL Model C2」について
日本国内の65歳以上の人口は3,617万人、総人口に占める割合は28.7%と世界で最も高い値となっており(※1)、シニア層への快適な移動手段の提供は社会課題の一つとなりつつあります。「WHILL」は「すべての人の移動を楽しくスマートにする」というミッションのもと、主にシニア層の方にお使いいただくことを想定して開発されました。人生100年時代の新モビリティとして、誰もが乗りたくなるスタイリッシュなデザインと簡単操作&小回り機能を兼ね備えており、ひとりで自由に、移動することをサポートします。また、外出の促進により、社会や人とのつながり・接点の増加にも貢献し、自分らしい暮らしを送っていただくことを目指しています。
(※1)総務省統計局ホームページより(https://www.stat.go.jp/data/topics/topi1260.html)
「WHILL Model C2」の特徴
・日々の生活を便利にする簡単操作と小回り機能
運転免許は不要で、歩道を走行することができます。簡単に運転ができるよう、コントローラーは行きたい方向へ直感的に操作できる仕様。また、10個のローラーが集まった一つのタイヤ“オムニホイール”を前輪に使用しており、小回りを実現しています。
・行きたい場所をあきらめないパワフルな走行
5時間の充電で約18kmの走行が可能です。(使用環境により異なります。)
高出力モーターによって、坂道は傾斜10度まで登ることができ、最大5cmの段差を乗り越えるパワフルさを持っています。
・4つに分解して持ち運べる
バッテリー、メインボディ、シート、ドライブベースに分解することができ、一般車両のトランクに車載可能。家の周りだけでなく旅行先や遠出にも持ち運びができ、楽しみが広がります。
放送詳細
・放送チャンネル:ショップチャンネルプラス(※2)
・販売期間:12月11日(金)~12月17日(木)
・初日の放送時間:12月11日(金)0:00~、3:00~、6:00~、14:00~、20:00~ (※3)
(※2)ショップチャンネルが2017年4月1日から放送を開始したチャンネル。現在はJ:COMコミュニティチャンネル(113ch)と、J:COM多チャンネルサービス(204ch)で視聴が可能です
(※3)上記のほか、販売期間中は各日に複数回放送します
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