折りたたみ可能、軽量アルミフレームの「ケンコー介助式車椅子 KW-02AL」
2022/10/4
ケンコー介助式車椅子 KW-02ALは9月16日から販売開始しています。
| 株式会社ケンコー・トキナー(本社:東京都中野区 代表取締役社長:山中 徹)は、 折りたたみ可能、 軽量アルミフレームの「介助式車椅子 KW-02AL」の販売を、 2022年9月16日より開始いたします。 価格はオープンですが、 42,000円程度(非課税)の販売価格を想定しています。 |
| 軽量アルミフレームの介助式車椅子 ケンコー介助式車椅子 KW-02AL |

■ノーパンクタイヤ
ノーパンクタイヤを採用しているので、 タイヤのメンテナンスが不要です。
■ハンドブレーキ付
駐車ブレーキの他に、 ハンドグリップにハンドブレーキが付いているので、 介助式としても使用できます。
■折りたたみ可能
使用していない時は折りたたんで収納できます。
また、 背折れ式なので収納時はさらにコンパクトに折りたためます。
仕様
商品サイズ(W×D×H):62×99×88cm
座面サイズ(W×D):46×40cm
シートの高さ:49cm
重量:10kg
耐荷重:100kg
折りたたみ時サイズ(W×D×H):28×76×71cm
パイプ材質:アルミニウム
発売元
株式会社ケンコー・トキナー
https://www.kenko-tokina.co.jp/
【本件に関する報道関係者からのお問合せ先】
株式会社ケンコー・トキナー 広報・宣伝課 担当:田原 栄一
電話:03-6840-2970 メールアドレス:etahara@kenko-tokina.co.jp
マーケット最前線
-
- 企業事例から学ぶ
- 第58回 うきはの宝株式会社 ビジネスアワード2025 ビジネスモデル賞受賞
- 記事へ
-
- 行政事例から学ぶ
- 「健康寿命延伸都市」を支える松本ヘルスバレー構想
- 記事へ
-
- メディア事例から学ぶ
- 孫がプロデュースするTikToker シニアインフルエンサー 「きょうかのばあば」
- 記事へ
-
- キャラクター事例から学ぶ
- 3世代マーケティング
- 記事へ
-
- イベント事例から学ぶ
- 2021年6月23日 映画「老後の資金がありません!」前田 哲監督取材レポート
- 記事へ
特選ニュース
-
- 2026/8/21
- ●【実家じまいに関する意識調査 第3弾】話し合い実施率は29.5%で前回から低下。「大相続時代」でも家族の会話は進まず
- 記事へ
-
- 2026/8/20
- ●介護の質を、“口腔ケア”で選ぶ時代へ。日本初の介護施設 口腔ケア格付け制度「ゼロプロスターズ(ZERO PRO STARS)」を開始
- 記事へ
-
- 2026/8/18
- ●家族の記憶を未来へ継承。捨てる・壊すを「生かす・遺す」に変え、核家族化による社会的な孤立の解決糸口に/家族の思い出をVRで保存する「ハウストーリー」サービス開始
- 記事へ
-
- 2026/8/17
- ●「100歳まで歩けるまちへ。」いわば“ラジオ体操 第0”。有働由美子発の転倒予防「ヒャクタス体操」を全国1,788自治体へ無償開放。窓口の待ち時間が、”健康時間”に。
- 記事へ
-
- 2026/8/8
- ●観光需要と高齢者の移動課題を“タクシー×ライドシェア”で解決 長野県・駒ヶ根市で公共ライドシェアサービスの実証実験を実施
- 記事へ






