次世代型見守りプラットフォーム「まもる~の」6月から販売開始
2022/3/18
CareTEX2022東京展示会(3/9-3/11) にて先行受付を開始します
株式会社ZIPCARE(東京都千代田区、 代表取締役:桑原 弘明)は、 次世代の高齢者見守りシステムとして、 新たに「見守りプラットフォームまもるーの」を開発し、 6月より販売開始します。 それに先駆け、 3月9日ー11日に東京ビックサイトで行われる、 CareTEX2022東京にて先行公開します。
株式会社ZIPCARE|
https://zipcare.co.jp
CareTEX東京’22|
http://caretex.jp |

介護業界では「人材不足」と「業務効率」の改善を図るため、 様々なIT機器導入が求められています。 すでに多くの介護現場では様々なセンサー等が導入されている一方
そこでZIPCAREでは、 新たな次世代見守りプラットフォームとして、 介護施設向け見守り機器「まもる~のSHIP」と在宅介護向け「
システムのクラウド化を実現することで、 在宅と施設で異なるシステムで運用されていた情報を、 介護施設、 ご家族、 地域でシームレスでつなぎ、 どこにいても最適な介護を受けられるようになりました。
これにより、 介護従事者やご家族が遠方でも介護者の現在の状況をリアルタイム

機能的な面では、 標準で搭載されていた睡眠やバイタル(脈拍・呼吸)、 居室内環境(温度・湿度・照度・気圧)、 転倒予防の各種センサーの検知機能はそのままに、 かねてより要望の多かった、 ※1「チャット機能」「インカム機能」「カメラ機能」
※1 一部オプションサービスとなります
今後、 ZIPCAREでは、 在宅・施設介護の隔たりなく、 アライアンス企業や実証実験の場を幅広く募集し、 見守りシステムの発展を目指します。 それにより、 介護現場のIT化や業務負担軽減に貢献してまいります。
※以下、メディア関係者限定の特記情報です。個人のSNS等での情報公開はご遠慮ください。
-
- 企業事例から学ぶ
- 第57回 ネスレ日本株式会社 ビジネスアワード2025 ビジネスモデル賞受賞
- 記事へ
-
- 行政事例から学ぶ
- 「健康寿命延伸都市」を支える松本ヘルスバレー構想
- 記事へ
-
- メディア事例から学ぶ
- 孫がプロデュースするTikToker シニアインフルエンサー 「きょうかのばあば」
- 記事へ
-
- キャラクター事例から学ぶ
- 3世代マーケティング
- 記事へ
-
- イベント事例から学ぶ
- 2021年6月23日 映画「老後の資金がありません!」前田 哲監督取材レポート
- 記事へ
-
- 2026/6/3
- ●「高齢者が夜寝る前にオンラインで雑談を楽しむ時代へ」90代も参加するオンラインコミュニティ、昼開催から夜開催へ変更。お茶やお酒を片手に、夜の雑談を楽しむYORUKAI(夜会)参加者が増加
- 記事へ
-
- 2026/6/2
- ●国交省空き家対策モデル事業に採択された「おうち終活ノート」に ”てんこもり版” が登場 おうちのこと・医療・介護まで一冊に。「うちトーク」で家族の”共通認識”をつくる一冊
- 記事へ
-
- 2026/5/31
- ●LINEで毎朝の安心を届ける見守りサービス「まいほっと」、2026年6月1日より提供開始
- 記事へ
-
- 2026/5/30
- ●FACEDUO新プログラム「熱中症対策VR」提供開始 熱中症のサインを疑似体験し、高齢者の発症・重症化を防ぐ行動につなげる
- 記事へ
-
- 2026/5/28
- ●認知症患者700万人時代へ――“歯科からの認知症アプローチ”を第一線の専門家が提言
- 記事へ






